外資リーマンーさんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。【株式投資を始めました】 株について書いていますが投資助言はしていません。あくまでも自分のポートフォリオ的に買いたいタイミングで購入しています。投資判断はご自分でお願いします。

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BTC日足200日(黄)、300日(赤)、500日(緑)移動平均線のチャートです☺
もうトレ転です。(適当)


でもここからは押し目買いを狙う人の方が売り圧より強い気がします。売りたい人はここまで我慢しきれていないと思うので。。。
おわん型になるのも後半は売りたい人が減ってきているからであって200日を1発で抜けているところを見るとかなり強いです。


特に、明日はDECURRETの取引開始日で五月にはTAOTAOが控えてます。市場規模に対してファンダが強すぎる。明日が楽しみ(^_-)-☆


こんばんわ☺

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今日はリップルについてです!
もちろん注目しているのはこちらも日足200日線の攻防です。
どうやらXRPは今回が3度目の挑戦となるようです。
しかし、ライトコインやビットコインが超えているところを見ると超えてくるのは時間の問題ではないかと思います。特にリップルは出来高が伴っており下落トレンド後半では、何者かが仕込み続けていました。。
BTCも200日線上にいます。一度サポートされることを確認したいです




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こんばんは☺
BTCは200日線上で留まり現在も強い動きを見せております。
今までと異なるのはこの部分であり200日線上で推移していけばトレンド転換とみるのが自然ではないでしょうか。今週の値動きが楽しみです。


次にアメリカのSECへビットワイズが出来高不正が横行しているとの報告書を提出しました。
関連記事(SECについて)



以前に書いたこちら記事の中でも紹介したようにSECは元々この事には気付いており今回は具体的な数字が出てきたという感じでしょうか。2018年9月18日の自分のブログを引用すると

「SECは操作をかなり嫌っているようで操作が行われた時、十分に調査するための情報の利用を促進するため取引所は監視しなければならないと述べてます。また、操作者は合理的に行動するので、操作に対する抑止力を供給しなければならないともありました。つまり、今は監視も抑止力も働いてないと考えてるようです」
「SECは先物が出来てから時間も経っておらず市場を監視する仕組みも不十分だと感じており、時間の経過とともに市場を監視するシステムを構築することを待っている段階ではないかと思いました。
確かこの前もチャイナ系の取引所で出来高の表示が誤っているってニュースありましたよね。出来高の監視ってめっちゃ大事らしいです」


ふむふむ。これに加えて取引所が行う不正として実際よりも取引を過大に見せる細工がしてあることが問題ということですか。


さらに、フランス公認のLegolasグループでもこの問題は取り上げられてます。
LGOマーケットブログ
Legolasでは取引すべてをブロックチェーンに取り込む取引所でこれならば透明性が確保されると思われます。これは解決策の1例であり最善策化は判断できませんがETF承認となるにはまだまだ解決しなければならない問題があるようです。



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