電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数が1300人超え収益化できました(*´ω`)

この記事では2019年3月から7月までの配当金情報をグラフ化して現在のバンクエラプロジェクトがどのようになっているのかを調査しました(*´ω`)
バンクエラとはスペクトロコインとバンクエラエクスチェンジからの利益をBNKトークン保有枚数に応じて分配することになっています。なので、枚数に変化がなければ原資である純利益で大体の配当の増減が分かりますし、プロジェクトの信頼度も計れると思うのでここに注目しています!

グラフの見方ですがバンクエラに入る利益のグラフがこちらです。実際の配当はこの20%分をBNKの保有率分が分配されています。※プロジェクト開始当初からのグラフは関連記事にあります

【2019年3月~2019年7月上旬】
前回に第96回、第97回目の配当を加えてグラフ化しました。バンクエラエクスチェンジ効果なのか、相場が上向いているのかなと思いましたが、最新の純利益は大きく落ち込んだのでイマイチ効果が確認できません。現状維持がやっとという感じです。

ビットコインの落ち込みが大きく影響している感じです。相場が盛り上がれば出来高も大きくなるのはビットポイントやビットフライヤーなどの有価証券報告書でも明らかなのでサービス開始よりもビットコインの盛り上がりで配当が決まってきそうです。

今後もBNKの配当の最新情報を更新していきますので読者登録お願いしますm(__)m
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【これからBNKトークンを購入して配当をもらう際の注意点】
バンクエラプロジェクトが本格的にスタートすると配当が出なくなるようなので配当目当てでこれから買う人は要注意です。プロジェクト初期は配当で価値を出し、後半は割引などで価値を付ける模様です。しかし、配当といっても年率0.5%~10%ですので大きな金額ではないと思われます。それよりも、本格的に銀行業務がスタートすれば割引などの価値が付き、値上がり利益がメインにはなるはずです(*´ω`)
明日はBNKトークンを購入したあと配当の受け取り方を記事にします。


【関連記事】
【バンクエラローンとは?】Bankera LoansでBNKの価値、配当は上がる?
【バンクエラ】配当原資の純利益をグラフ化

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ソースはこちら

こちらの記事によると、フリーランスの平均年収は350万らしいです。思ったより高いですが、何人に調査したのか不明なので細かくは分かりません(*´ω`)
日本は世界に比べてフリーランスが少ないそうで、全体の10%くらいしかいません(ちなみにアメリカは30%)

低賃金の理由としては、年齢が若い、経験年数が短いフリーランスの参入が挙げられていますがみんなどのくらの経験で独立するんだろう。生活に困っていると安価な値段で受けるので悪循環ですよね。

【税金は安い?】
法人を設立すると経費が使えたり節税できるようですが、はっきり言って年収300万ぽっちで節税の必要ありますか???
インフルエンサーがフリーランス進めるのには理由がって自分の下請けが欲しいだけなので騙されないように。。。

【保険と年金】
YouTubeやブログで独立していると安価な健康保険に加入出来たりはするようですが、年金が見過ごされがちです。厚生年金は企業が半分支払っているので、国民年金だけだとマジで6万しか支給されません。

ここでもインフルエンサーは、年金はオワコンだから!といいますが、年金は保険なわけです。そもそも何歳まで生きるのか、どれだけインフレになるのか不安だから加入するのに。。。
民間の所得補償の保険ってめちゃくちゃ高く無いですか?
20年まで支給とか期間も定められていたりするのには理由があって、保険会社は売り上げから株主に配当や法人税などでなくなるので、保険の支払いに使われるのは約半分らしいです(*´ω`)

なので年金が昔より損しているのは確かですが民間の保険に入るよりはいいと思われます!


【最後に】
いかがでしたでしょうか!フリーランスになるには下準備をしてやっていきたいです(*´ω`)

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こんにちは!さんとうきんです。この記事では、バンクエラが上場したIDAXについて書いていこうと思います(*´ω`)

【IDAXとは?】
IDAXはブロックチェーン研究期間であるGlobal Blockchain Research Center(GBC)によって設立された暗号資産取引所のようで、拠点はモンゴルのウランバートル市にあります。モンゴル政府から国家政策支援を受けています。

信頼度は上がるものの政府公認の取引所は日本人が取引出来なくなることが多い気がします。。。
そんなこともあり、さんとうきんはIDAXではなくIDCMに口座を開設しました。IDCMの記事はこちら→【バンクエラが上場】IDCMについて!

【バンクエラはアジア重視?】
今回、バンクエラのBNKがIDAX上場や、IDCMの上場を見るとそんなな感じもしますが、基本的にバンクエラはヨーロッパの決済を取り込むことを目標に活動しています。以前のバンクエラについての記事はこちら→バンクエラの金融商品

【バンクエラの価格は?】
IDCMではチャイナマネーの流入が期待できると1番最初に紹介した記事で書きました。
この事からも、バンクエラの今回の上場は資金が起きやすくなったかなと思います。あとはプロジェクトが進んでいき、サービス開始となれば手数料収入が上がり、配当が増えれば価格も上がるかなという感じです。特に、金融商品の開発ではTOP5の仮想通貨が組み入れられた投資信託的なのが出来れば購入したいし、かなり需要はあるのかなと感じています!今後も未開拓市場への進出は期待できるかもしれません(*´ω`)

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