電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数600人超えました(*´ω`)

カテゴリ: 仮想通貨

この記事では2019年3月から8月までの配当金情報をグラフ化して現在のバンクエラプロジェクトがどのようになっているのかを調査しました(*´ω`)
バンクエラとはスペクトロコインとバンクエラエクスチェンジからの利益をBNKトークン保有枚数に応じて分配することになっています。なので、枚数に変化がなければ原資である純利益で大体の配当の増減が分かりますし、プロジェクトの信頼度も計れると思うのでここに注目しています!

グラフの見方ですがバンクエラに入る利益のグラフがこちらです。実際の配当はこの20%分をBNKの保有率分が分配されています。※プロジェクト開始当初からのグラフは関連記事にあります



【2019年3月~2019年8月上旬】
前回に第100回、第101回目の配当を加えてグラフ化しました。バンクエラエクスチェンジ効果なのか、相場が上向いているのかなと思いましたが、バンクエラローンをローンチした割に利益は出ていないようです。

バンクエラローンの効果が出るにはかなり借入期間が長く時間がたたないと手数料収入は見込めないのでイマイチグラフには表れていない感じかもしれません。ローン利用総額とかも公開してくれると結構安心できるのですが今のところそこまでの開示はありません(;^ω^)

これに伴いBNKの価格もイマイチな感じですがガチホを貫きたいと思います。100倍以上にならないとアルトコインに投資?している意味がありませんので(;^ω^)(;^ω^)(;^ω^)

ビットコインの落ち込みが大きく影響している感じです。相場が盛り上がれば出来高も大きくなるのはビットポイントやビットフライヤーなどの有価証券報告書でも明らかなのでサービス開始よりもビットコインの盛り上がりで配当が決まってきそうです。

スクリーンショット (430)


【これからBNKトークンを購入して配当をもらう際の注意点】
バンクエラプロジェクトが本格的にスタートすると配当が出なくなるようなので配当目当てでこれから買う人は要注意です。プロジェクト初期は配当で価値を出し、後半は割引などで価値を付ける模様です。しかし、配当といっても年率0.5%~10%ですので大きな金額ではないと思われます。それよりも、本格的に銀行業務がスタートすれば割引などの価値が付き、値上がり利益がメインにはなるはずです(*´ω`)
明日はBNKトークンを購入したあと配当の受け取り方を記事にします。



【関連記事】
【バンクエラローンとは?】Bankera LoansでBNKの価値、配当は上がる?
【バンクエラ】配当原資の純利益をグラフ化

こんばんは!さんとうきんです(*´ω`)
以前の記事では、そろそろ調整終了か終盤に差し掛かっているはずなので久しぶりにチャート占いをしますと書きました。ここで一気に8000ドルまで落ちて週足MACDにタッチからの調整終了を考えています(*´ω`)

安値はお盆明けくらいかなと思います。

【上昇前の週足とMACD】
こちらは前の記事で書いた記事からの抜粋です。
ビットコイン週足とMACDになります。デットクロスしそうなギリギリで反発するのがビットコインの調整周期のパターンなので今回も同様かなと考えています!
これによるともう少し下落余地があり、盆明けくらいから本格的なトレンド転換かなという感じがします。

大体下値は90万と見ていますがここで大きく70万円程度まで下落してしまえばお盆明けまではかからないかなといったところです。

いずれにせよ、週足チャート的には調整終了と言うにはまだ早そうです。
BTC 週足





【トレンドライン】
ここのラインで跳ね返されているのでこのトレンドラインはかなり有効かなと思います。これでいくとお盆明けに8000ドルを目指すかなといったところです。下のラインへ到達する前に上のラインへタッチするようだとその前にブレークも考えられますが、それまでは中期で下落トレンド継続中かなと考えます。

一方で、長期のトレンドでは強い上昇トレンドであることは忘れてはならないかなと思います。下値のラインに到達したら買っていきたいなと思います。
スクリーンショット (411)


【まとめ】
10月に200万円、12月に高値更新という感じで考えています。イーサリアムやリップルも何かしら進展してセカンドフェイズへ突入というのは変わりないです(*´ω`)

ただし過去の下落率で考えると3割ほど下落すると調整終了のパターンが多かったので値幅的には十分達成しているところが気になるところです。150万円から100万円までなので35%ほどの調整になりました。今足りていないのは調整日数なのでやはり盆前後までチャンネル内でヨコヨコかなと思いますがどうなることやら(*´ω`)



この記事では2019年3月から7月までの配当金情報をグラフ化して現在のバンクエラプロジェクトがどのようになっているのかを調査しました(*´ω`)
バンクエラとはスペクトロコインとバンクエラエクスチェンジからの利益をBNKトークン保有枚数に応じて分配することになっています。なので、枚数に変化がなければ原資である純利益で大体の配当の増減が分かりますし、プロジェクトの信頼度も計れると思うのでここに注目しています!

グラフの見方ですがバンクエラに入る利益のグラフがこちらです。実際の配当はこの20%分をBNKの保有率分が分配されています。※プロジェクト開始当初からのグラフは関連記事にあります



【2019年3月~2019年7月】
前回に第98回、第99回目の配当を加えてグラフ化しました。バンクエラエクスチェンジ効果なのか、相場が上向いているのかなと思いましたが、最新の純利益は大きく落ち込んだのでイマイチ効果が確認できません。

ビットコインの落ち込みが大きく影響している感じです。相場が盛り上がれば出来高も大きくなるのはビットポイントやビットフライヤーなどの有価証券報告書でも明らかなのでサービス開始よりもビットコインの盛り上がりで配当が決まってきそうです。

最近はバンクエラローンがサービス開始となりました。これがBNKの価格や純利益にどう影響するか楽しみです。8月分の純利益のグラフがここから急上昇することはないと考えていることはどこかの記事で書きましたが、投資信託的なのが販売されればかなり需要があると思うのでこれからもグラフを載せ続けたいと思います(*´ω`)

スクリーンショット (409)



【これからBNKトークンを購入して配当をもらう際の注意点】
バンクエラプロジェクトが本格的にスタートすると配当が出なくなるようなので配当目当てでこれから買う人は要注意です。プロジェクト初期は配当で価値を出し、後半は割引などで価値を付ける模様です。しかし、配当といっても年率0.5%~10%ですので大きな金額ではないと思われます。それよりも、本格的に銀行業務がスタートすれば割引などの価値が付き、値上がり利益がメインにはなるはずです(*´ω`)



【関連記事】
【バンクエラローンとは?】Bankera LoansでBNKの価値、配当は上がる?
【バンクエラ】配当原資の純利益をグラフ化

こんばんは!さんとうきんです(*´ω`)
そろそろ調整終了か終盤に差し掛かっているはずなので久しぶりにチャート占いをしたいと思います(*´ω`)

【ビットコイン 週足とMACD】
こちらはビットコイン週足とMACDになります。デットクロスしそうなギリギリで反発するのがビットコインの調整周期のパターンなので今回も同様かなと考えています!
これによるともう少し下落余地があり、盆明けくらいから本格的なトレンド転換かなという感じがします。

大体下値は90万と見ていますがここで大きく70万円程度まで下落してしまえばお盆明けまではかからないかなといったところです。

いずれにせよ、週足チャート的には調整終了と言うにはまだ早そうです。
BTC 週足




【ビットコイン 日足と200日移動平均線】
一方、こちらはビットコイン日足と200日移動平均線になります。MACDがゴールデンクロスしていることから上昇トレンドへ向かいそうですが、急落してゴールデンクロス失敗のパターンだと週足と周期も合いキレイかなといった感じです。ここから上がってしますと8月いっぱいは下値を試す展開が続くと思います。

BTC 日足


【まとめ】
ここからどんどん高値を目指すとは思えないのでもう少し調整した後に10月に200万円、12月に高値更新という感じで考えています。イーサリアムやリップルも何かしら進展してセカンドフェイズへ突入していくはずです。。。

ただし過去の下落率で考えると3割ほど下落すると調整終了のパターンが多かったので値幅的には十分達成しているところが気になるところです。150万円から100万円までなので35%ほどの調整になりました。今足りていないのは調整日数なのでやはり盆前後までヨコヨコかなと思いますがどうなることやら(*´ω`)



今日の記事はビットコインの始め方を解説したいと思います☺
自分が仮想通貨を初めて購入したのは2017年8月になります。
年末にバブルを迎え去年1年間は停滞していました。しかし、最近になり反転の兆しを見せています。以前書いたチャート分析はこちら





仮想通貨を始めるには取引所で口座開設することが必要です。
自分は仮想通貨の取引所には5か所ほど登録していています。場所によって手数料や扱っている通貨が違ったり今後の市場が大きくなっていったときに利用できるサービスも差別化していくはずだからです。

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