電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数600人超えました(*´ω`)

カテゴリ: 仮想通貨

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バンクエラローンについてはこちらの記事をご覧ください。
【Bankera loanとは?】

【Bankera loan スタート】
いよいよ22日からバンクエラローンがスタートしました(*´ω`)
いまいち使う意味が分からないところですが、金利固定で売りでは入れる事ですかね?
他だと手数料が結構取られるし現物で取引できるのは良いかなという感じです。
担保が必要とのことで、今のところ自分は使いませんが。。。

【配当が増えるのか?】
配当が増えるには利益が増加していなければならないのですが、このサービス開始で今後利益が増えていくのかに注目です。たぶんあまり流行らないからこのまヨコバイが続くかなと思います。このサービスよりもビットコインの価格が上がり、取引量が上がる方が利益になっているようです。

毎月二回、バンクエラでの収益をグラフ化しています。関連記事に載せてますので良かったらどうぞm(__)m

【関連記事】
【Bankera loanとは?】

バンクエラの配当をグラフ化!2019年7月最新版

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ソースはこちら
この記事によると、

日本の財務省・金融庁が仮想通貨を国内外の取引所経由で送金する際に個人情報をやり取りするために仮想通貨版のSWIFTを創設する計画であることがわかった。ロイター通信が18日に報じた。すでに金融活動作業部会(FATF)で計画が承認されているという。
国際銀行間通信協会(SWIFT)は金融機関同士が国際送金をする際の通信システム。1973年から現在までクロスボーダーの送金市場を牛耳ってきている。
ロイターによると、国内外の業界団体や専門家が連携して開発を進めており、数年以内の稼働を目指しているという。関係筋の話として報じた所によると、仮想通貨版SWIFTはFATFが6月に開いた総会で日本が提案し、承認されたという。開発状況などについては今後、FATFが監督する。
これまでにFATFは仮想通貨サービス提供者(VASP)に対し、取引所が送金元と送金先の口座番号などの情報を登録することの体制整備を義務付けたFATF勧告を出している。
こうしたFATF規制に向けては、SBI出資のウォレット企業などがプラットフォーム立ち上げるなど動きも出てきている。SWIFT同様に参加する取引所が共同オーナーになる形態をとるという。
【関連記事:SBI出資の仮想通貨ウォレット企業、FATF規制順守のためプラットフォーム立ち上げへ|個人間取引への規制も見込む】
またSBIの北尾吉孝CEOは今年3月の決算発表会で「デジタルアセット版のSWIFT」を作ることを目指していると発言している。

【どの仮想通貨に影響あるの?】
R3のプラットフォームを利用するとのことで、最近R3でXRPを利用していく事がほのめかされていたのでこの記事が間接的にリップルについて書いていることは間違いないかなという感じです。今の時価総額が1.5兆で35円なので送金を担うならばある程度の時価総額がないと急激な変動が発生するので100兆とかいかないと使い物にならないんじゃないかなと思ってます。

リップルには期待していますが数年でのプラットフォーム立ち上げとあるようにまだまだ時間がかかりそうです。新紙幣発行やらデジタル版SWIFT創設やら今後5年で色々変わりそうです(*´ω`)

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【COINTELEGRAPH】
On July 10, Kim Nam-jin applied for a Trademark 5 (TM5) on the name “Samsung Coin” with the Korean Intellectual Property Office (KIPO). As per the filing, it appears that Nam-jin is seeking to trademark the name in both its Korean spelling in Hangul as well as in English.
However, per a July 19 report, a Samsung representative told CoinDesk that Kim Nam-jin is not affiliated with the Korean tech giant Samsung. “We don’t work this way,” the representative apparently said.
Additionally, the report says that the trademark was listed under categories including downloadable electronic money computer program, electronic money card, electronic encryption device, and IC card with electronic money function, although blockchain and cryptocurrency are not mentioned anywhere.
The report also notes that this is not the first time Kim Nam-jin has attempted to trademark a seemingly crypto-related term associated with a Korean tech giant.
According to the report, Nam-jin also entered an application with KIPO for the name ThinQ Wallet on the same day the individual filed for Samsung Coin. However, in this case, LG Electronics had already filed to trademark ThinQ Wallet as of July 2, which is the name for a proposed, multi-functional crypto wallet.
As reported by Cointelegraph on July 10, Samsung announced that it has released its blockchain and decentralized application (DApp) Software Development Kit (SDK). The SDK is designed for account management, payments, and cold wallet support among other things. The latest Samsung Blockchain SDK is apparently a superset of all previous SDKs, and contains the Samsung Blockchain Keystore SDK.


【WHAT KEY POINT】
Samsung like ETH.
The system based etheleum.But etheleum is undervalued because the price of Bitcoin has risen too much.

Now,People are difficult to use Wallet.Just as smartphones have become more convenient with bank transfer apps, wallet evolution will make everyone usable

The virtual currency is visible in the middle of the bubble as app development and convenience increase with the price of Ethereum soars. maybe

この記事では2019年3月から7月までの配当金情報をグラフ化して現在のバンクエラプロジェクトがどのようになっているのかを調査しました(*´ω`)
バンクエラとはスペクトロコインとバンクエラエクスチェンジからの利益をBNKトークン保有枚数に応じて分配することになっています。なので、枚数に変化がなければ原資である純利益で大体の配当の増減が分かりますし、プロジェクトの信頼度も計れると思うのでここに注目しています!

グラフの見方ですがバンクエラに入る利益のグラフがこちらです。実際の配当はこの20%分をBNKの保有率分が分配されています。※プロジェクト開始当初からのグラフは関連記事にあります

【2019年3月~2019年7月上旬】
前回に第96回、第97回目の配当を加えてグラフ化しました。バンクエラエクスチェンジ効果なのか、相場が上向いているのかなと思いましたが、最新の純利益は大きく落ち込んだのでイマイチ効果が確認できません。現状維持がやっとという感じです。

ビットコインの落ち込みが大きく影響している感じです。相場が盛り上がれば出来高も大きくなるのはビットポイントやビットフライヤーなどの有価証券報告書でも明らかなのでサービス開始よりもビットコインの盛り上がりで配当が決まってきそうです。

今後もBNKの配当の最新情報を更新していきますので読者登録お願いしますm(__)m
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【これからBNKトークンを購入して配当をもらう際の注意点】
バンクエラプロジェクトが本格的にスタートすると配当が出なくなるようなので配当目当てでこれから買う人は要注意です。プロジェクト初期は配当で価値を出し、後半は割引などで価値を付ける模様です。しかし、配当といっても年率0.5%~10%ですので大きな金額ではないと思われます。それよりも、本格的に銀行業務がスタートすれば割引などの価値が付き、値上がり利益がメインにはなるはずです(*´ω`)
明日はBNKトークンを購入したあと配当の受け取り方を記事にします。


【関連記事】
【バンクエラローンとは?】Bankera LoansでBNKの価値、配当は上がる?
【バンクエラ】配当原資の純利益をグラフ化

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こんにちは!さんとうきんです。この記事では、バンクエラが上場したIDAXについて書いていこうと思います(*´ω`)

【IDAXとは?】
IDAXはブロックチェーン研究期間であるGlobal Blockchain Research Center(GBC)によって設立された暗号資産取引所のようで、拠点はモンゴルのウランバートル市にあります。モンゴル政府から国家政策支援を受けています。

信頼度は上がるものの政府公認の取引所は日本人が取引出来なくなることが多い気がします。。。
そんなこともあり、さんとうきんはIDAXではなくIDCMに口座を開設しました。IDCMの記事はこちら→【バンクエラが上場】IDCMについて!

【バンクエラはアジア重視?】
今回、バンクエラのBNKがIDAX上場や、IDCMの上場を見るとそんなな感じもしますが、基本的にバンクエラはヨーロッパの決済を取り込むことを目標に活動しています。以前のバンクエラについての記事はこちら→バンクエラの金融商品

【バンクエラの価格は?】
IDCMではチャイナマネーの流入が期待できると1番最初に紹介した記事で書きました。
この事からも、バンクエラの今回の上場は資金が起きやすくなったかなと思います。あとはプロジェクトが進んでいき、サービス開始となれば手数料収入が上がり、配当が増えれば価格も上がるかなという感じです。特に、金融商品の開発ではTOP5の仮想通貨が組み入れられた投資信託的なのが出来れば購入したいし、かなり需要はあるのかなと感じています!今後も未開拓市場への進出は期待できるかもしれません(*´ω`)

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