電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数が1300人超え収益化できました(*´ω`)

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5月分の家計簿(予定)はこちら☺

収入
給与 45万

支出
食費 6万
カードローン2.5万
奨学金 1.5万
ジム0.7万
日用品 0.5万
保険0.5万
通信費 0.5万
光熱費 0.5万
その他 0.5万
投資信託10万


収入:45万 支出:23.2万
こうしてみるとカードローンが大きいです(T_T)
今月も余った分はカードローンの返済と交際費に充てます。今月からつみたてニーサとIDECOなどなどで毎月10万円ほど投資信託へ投資することにしました。数か月後くらいからグラフ化して見るのが楽しみです(^^)

食費も大きいので晩御飯に焼鮭を導入しました(`・ω・´)ゞ
回転すしが好きで毎回行ったりすると6万くらいになるんですよね~


なにか良い方法がないものか
先月の資産業況はこちら

確定拠出年金制度について企業型と個人型があります。企業型は会社から案内があると思いますので、今回は個人型について4点まとめてみました。細かい部分は他のサイトへお任せしてざっくり見ていきます。

普通のサラリーマンだと年間の掛け金はMAX27万円です。

①メリット
掛け金の20%とか25%程度確定申告や年末調整で返金されます
年収650万円未満→掛け金の20%
年収1100万ー650万→掛け金の25%

例として年収500万円だと20%なので27万×20%=5万4千が返金される
掛けたい銘柄は自由に選べる

②デメリット
60歳まで引き出せない(掛け金は調整可能)
株式や不動産の銘柄は売るタイミングによって元本を割れる恐れがある

③利回りは?
世界株式ならば4%程度の利回りが期待できる
預金もあるので年末調整の還付金のみを利益にすることも可能

④銘柄は?
国内と海外株式や金、不動産、債券、預金等が選べます
当然ですが利回りは選んだもので変わります

まとめ
①であるように高所得者に有利な設計になってます。イメージとしては年収400万円程度で15%から始まり少しずつ上昇していきます。株式投資で4%運用した時、こちらの記事でも紹介しているように30年間で2倍程度になります。掛け金が828万円とありますが還付金を考慮していないのでこちらを考えると(5万円×30)実際は670万円の元金で770万円の利益が出ることになります。20代30代にかなり有利ですね。こういったところでも少しずつ格差が出来ていきます。

毎月更新するはずが怠けてしまいました。
2019年4月現在
●資産
仮想通貨 120万
株、投資信託 30万
●負債
カードローン 135万
奨学金 200万

となり2018年12月に公開した【こちらの記事】から比べると
資産:仮想通貨の値上がりで+20万
負債:カードローンの返済で-25万

となりました。引っ越し等もあり出費がかさみ負債の圧縮が甘かったかも。
これを年末までに株、投資信託を+100万、カードローンを全額返済します。ここまで行けば大分スッキリしそう。やっぱりカードローンとか銀行借り入れもしてはいけないですね。未来を食いつぶします(T_T)

関連記事
2018年12月資産、負債状況
2018年11月資産、負債状況

こんばんはー☺
今回は11月に貸借対照表をブログで公開しました→貸借対照表(保有資産)公開の続編になります。

●収入
給与 70万

●支出
食費 6万
通信費 1万
光熱費 0.7万
ローン 3万
ローン 1.5万
その他 ?

●資産
仮想通貨 100万
株 30万

●負債
カードローン 160万
奨学金 200万

賞与含めての金額になります。仮想通貨は今のところパフォーマンスが最悪ですw
短期トレードはあまりしないので仮想通貨から撤退はしませんが、最近はニーサで仮想通貨銘柄に
ぶち込んだ方が良いことに気づきました(T_T)

前回のブログでも宣言したようにカードローンを急ピッチで返済中w
ちなみに、転職したので少し給料が上がるはず、、、
次回は転職についてもう少し詳しく書いていきたいと思います(^^♪

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