さんとうきんのブログ

20代です。電験二種、三種取得。【転職と仮想通貨で一発逆転!】

カテゴリ:仮想通貨 > ビットコインの買い方、口座開設方法

こんにちは!さんとうきんです(*´ω`)
この記事ではビットコインを買いまくっている事や大流行目前であるサインを感じている事について解説していきます(*´ω`)

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ビットコインは2017年の年末に220万円になり2018年は下がり続けました。。。
しかし、2019年は40万円から150万円まで急上昇してきました。通常はここまで短期間で上がるのはバブルである場合が多いので仮想通貨バブルは現在も継続中だと思われます(*´ω`)

そして日本も含めて世界中の企業が参入していて色丹単と投資をしている状況です。つまり、今から仕込めれば企業と同じタイミングで投資することになるので相当な利回りが期待できる可能性があります。※諸説あり

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実際に日本企業で仮想通貨へ投資している企業がこちらになります。業務提携なども含めると電通やJRなど莫大な数になるので取引所を運営している企業にしました。企業が取引所をオープンするのは取引が増える時です。取引が増えるのはその取引対象物の価格が上がるときなので、こういった企業は今後、仮想通貨が上がる事を見越していると考えられます。

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ただし価格の上昇に伴いハッキングするハッカーの需要も増えるので注意しましょう。最近はある程度の期間が経過した後に返金されるので安心できますが、マウントゴックスのように返金されない場合があるので注意が必要です。

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未だに仮想通貨が詐欺だと言われることがありますが裏では着々と準備が進んでいて、ドルや円などの送金で利用されている団体、SWIFTの仮想通貨版の団体の創設が正式に金融庁主導で進められているようです。まだ、なんの通貨が利用されるかが分かりませんが仮想通貨の地位向上に一役買いそうです。

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次に、仮想通貨に注目しているのは日本だけなのかというとそうではなくアメリカでも密かに熱狂しています。特に機関投資家と呼ばれる人たちの2割が仮想通貨を保有していると、フィデリティという伝統的な資産運用会社が実施したアンケートで回答しています。スマートフォンも、大体15%を超えるあたりからブームが起きたことからここから1年ほどで劇的な仮想通貨投資ブームが巻き起こるきがしています。

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【まとめ】
こんな感じで仮想通貨の爆発的な流行が目の前に迫っていると考えています。こちから仮想通貨を購入しようとしている方は口座開設方法についてまとめたのでご覧ください。
口座開設方法についてはこちらから

今日の記事はビットコインの始め方を解説したいと思います☺
自分が仮想通貨を初めて購入したのは2017年8月になります。
年末にバブルを迎え去年1年間は停滞していました。しかし、最近になり反転の兆しを見せています。以前書いたチャート分析はこちら

仮想通貨を始めるには取引所で口座開設することが必要です。
自分は仮想通貨の取引所には5か所ほど登録していています。場所によって手数料や扱っている通貨が違ったり今後の市場が大きくなっていったときに利用できるサービスも差別化していくはずだからです。

また、ある程度の規模があり金融庁の承認を取得しているところを利用したしたいですね。
こちらの取引所は入会費・年会費・手数料が無料。取引所・販売所の両方が利用可能。金融庁登録業者で安心できます。

取り扱い通貨はビットコイン(BTC)イーサリアム(ETH)リップル(XRP)ビットコインキャッシュ(BCH)ライトコイン(LTC)で基本的にこれ以上マイナーなコインだとリスクも大きくなります。

1.簡単口座開設(無料)はこちらからを選択

GMOインターネットグループの【GMOコイン】



2.ログインする際に使用したいメールアドレスを入力

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3.ログインする際に使用したいパスワードを入力

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4.登録する電話番号を入力

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5.先ほどの番号に届いた認証コードを入力

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6.開設申し込みへ進む

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7.必須項目を入力

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8.好きな方の本人確認を選択する

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本人確認が完了した後は入金し購入しましょう(^^)
申し込みが混雑していると数か月かかる場合があります。




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こんにちは!さんとうきんです(*´ω`)
さんとうきんは2017年に仮想通貨へ参入しました。最初は数万円だったのが、資産が大きくなるにつれてセキュリティを気にするようになりハードウェアウォレットを購入して、悪くないかなと思うので記事にしてみました!


【ハードウェアウォレットとは何か】
まず、勘違いされるのは、USBのハードウェアウォレット本体にはビットコイン自体がはいっているません。ビットコインにアクセスできる秘密キーが存在しています。
ハードウェアウォレット本体に、ビットコインなどの仮想通貨が直接保存されているわけではないのです。使わないときは接続を切ると送金は一切されません。取引所に置いているとログインされてしますといつでも送金されるのでここが大きな違いではあります。また、PCでよくある、USB接続メモリの安全な取り出しといった作業は必要なく、本体は気軽に抜き差ししても大丈夫です。

イメージとしては専用アプリがありそのアプリにログインするのにはキーボードで打ちこみではなくUSBのハードウェアウォレットでログインするという感じです。1台のパソコンですべて完結せず、自分の目の前にあるUSBも関わることで安全性が高まるといった感じ。


【USBをなくしたらおしまい?】
ここも分かりにくいのですが、ハードウェアウォレットが故障・紛失しても、パスフレーズさえあれば復元できます。逆に言うと、パスフレーズごとなくなったら終わりです。。
ウォレットへのログインパスワードとウオレット復元のパスワードが別というのは他のウォレットでも結構あるパターンなので覚えておくといいと思います。

【Ledger Nano S】
このウォレットの良いところは対応銘柄が多いというところ。
Ledger Nano Sは、ビットコイン(Bitocoin)、ライトコイン(Litecoin)、イーサ(Ethereum)、
イーサリウムクラシック(Ethereum Classic)、リップル(Ripple)を始め、
数多くの暗号通貨に対応している仏Ledger社によるUSBトークン型ハードウェアウォレットです。
リップルにも対応しているのはかなり良いなと思いました。Ledger社が提供する製品では1100種類以上の仮想通貨に対応しております。アップデートを続けているため今後も対応通貨は増えていきます。とあるので今後、さらに増えるようです。与沢さんもこちらの商品で保管している模様。

電子マネーとは?
パスモやスイカなどの非接触型の電子マネーのイメージですが電磁誘導といって改札から磁気が出ていてそこにカードに当てるとカードの回路に電流が流れます。その流れた電流で情報を改札に送り返します(*´ω`)

厳密さには欠けますが磁石をパスモに当てるとカードから情報が返ってくるってイメージですね。なので近づけるだけで情報が取り出せてます!そして受け取った改札側では残高がいくらで今回いくら使って残金がいくらなのかが計算され情報が更新されます。
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ビットコインとは?
まず、ビットコインで支払いをするには送り先の住所が必要です。メールを送るときにメールアドレスを入力すると思いますがこれと同じイメージでこれだけあれば誰にでも送れます。この相手のアドレスにいくら送るのかを決めて送金します。

次に、送金した情報(いつ、いくら、誰になどなど)が数字で表現され送金した証拠が保存されて世界中に公開されるのでいくら持っているか証明できます。ここで良く言われている分散台帳とかブロックチェーンはこの送った証拠の保存方法を表しています。厳密さにこだわらず言うと送金した証拠を世界中のコンピューターに保存して10分に1個作られるブロックに入れられます。そしてこのブロックが永遠に続いていきます。
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ビットコインは信用できるのか
ブロックを作れるのはマイニングをしているコンピューターですが分かりにくいので単純に表現すると、ブロックの作成はコンピューターによる早押しクイズです。頭のいいコンピューターが正解する数が増えますがポンコツなコンピューターでも少しだけ正解するときがあってトータルで考えると計算速度に比例します。そして早押しクイズに正解するとビットコインがもらえます。4年に1度もらえるビットコインの量が半分になるイベントがあるのですが、これを半減期といいます。なのでコンピューターの所有者はを早押しクイズに正解してビットコインが欲しいので真面目に仕事をしようとします。また、現在は真面目に早押しクイズに参加してビットコインを普及させた方が所有者は莫大な利益が得られるのでしばらくは今のままの仕組みでも問題ないとは思いますが完ぺきではないと思ってます。

今後必要になる仕組みづくりとしては早押しクイズに国連や国家が経済規模に応じて参加しなければこのシステムは過渡競争で不安定になり破綻すると思われます。今は自由にコンピューターを買って参加していますがこれだと競争が激しすぎます。ここは国連などで管理して競争を緩和することが必要です。
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結局電子マネーとは何が違うの?
送金した証拠の保存方法が違います。スイカなどは会社のサーバーに保存しますがビットコインは世界中に保存されます。新興国だと信用できる会社ばかりではないしスイカなんてないわけです。ビットコインだと取引相手を信用しないでも決済ができるのが大きな違いですね。
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こんな感じで自分はYouTubeでも仮想通貨の情報を上げてます。
→YouTubeをみる

ここからはビットコインの始め方、買い方なので興味のある人はご覧ください。

ビットコインの始め方を解説したいと思います☺
自分が仮想通貨を初めて購入したのは2017年8月になります。
年末にバブルを迎え去年1年間は停滞していました。しかし、最近になり反転の兆しを見せています。以前書いたチャート分析はこちら

仮想通貨を始めるには取引所で口座開設することが必要です。
自分は仮想通貨の取引所には5か所ほど登録していています。場所によって手数料や扱っている通貨が違ったり今後の市場が大きくなっていったときに利用できるサービスも差別化していくはずだからです。

また、ある程度の規模があり金融庁の承認を取得しているところを利用したしたいですね。
こちらの取引所は入会費・年会費・手数料が無料。取引所・販売所の両方が利用可能。金融庁登録業者で安心できます。

取り扱い通貨はビットコイン(BTC)イーサリアム(ETH)リップル(XRP)ビットコインキャッシュ(BCH)ライトコイン(LTC)で基本的にこれ以上マイナーなコインだとリスクも大きくなります。

1.簡単口座開設(無料)はこちらからを選択

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2.ログインする際に使用したいメールアドレスを入力

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3.ログインする際に使用したいパスワードを入力

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4.登録する電話番号を入力

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5.先ほどの番号に届いた認証コードを入力

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6.開設申し込みへ進む

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7.必須項目を入力

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8.好きな方の本人確認を選択する

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本人確認が完了した後は入金し購入しましょう(^^)
申し込みが混雑していると数か月かかる場合があります。

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