電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数600人超えました(*´ω`)

タグ:ビットコイン

今日の記事はビットコインの始め方を解説したいと思います☺
自分が仮想通貨を初めて購入したのは2017年8月になります。
年末にバブルを迎え去年1年間は停滞していました。しかし、最近になり反転の兆しを見せています。以前書いたチャート分析はこちら





仮想通貨を始めるには取引所で口座開設することが必要です。
自分は仮想通貨の取引所には5か所ほど登録していています。場所によって手数料や扱っている通貨が違ったり今後の市場が大きくなっていったときに利用できるサービスも差別化していくはずだからです。

また、ある程度の規模があり金融庁の承認を取得しているところを利用したしたいですね。
こちらの取引所は入会費・年会費・手数料が無料。取引所・販売所の両方が利用可能。金融庁登録業者で安心できます。

取り扱い通貨はビットコイン(BTC)イーサリアム(ETH)リップル(XRP)ビットコインキャッシュ(BCH)ライトコイン(LTC)で基本的にこれ以上マイナーなコインだとリスクも大きくなります。

1.簡単口座開設(無料)はこちらからを選択

GMOインターネットグループの【GMOコイン】



2.ログインする際に使用したいメールアドレスを入力

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3.ログインする際に使用したいパスワードを入力

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4.登録する電話番号を入力

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5.先ほどの番号に届いた認証コードを入力

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6.開設申し込みへ進む

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7.必須項目を入力

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8.好きな方の本人確認を選択する

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本人確認が完了した後は入金し購入しましょう(^^)
申し込みが混雑していると数か月かかる場合があります。






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今朝から怪しい感じであった仮想通貨取引所のビットポイントですがハッキングにあったようです。
ソースはこちら


【全文はこちら(*´ω`)】
リミックスポイントは12日、子会社で暗号資産(仮想通貨)交換業を手掛けるビットポイントジャパン(東京・港)で仮想通貨の不正流出が判明したと発表した。全容は調査中だが、被害額は概算で約35億円。このうち約25億円が顧客の預かり分で、顧客資産についてはビットポイントで補償する方針としている。
リリースによると、11日午後22時12分ごろに仮想通貨の一種であるリップルの送金に関するエラーを検知し、対応を開始した。同39分ごろに不正流出を確認した。翌12日未明の午前2時ごろにはリップル以外の仮想通貨でも不正流出を確認し、午前6時30分から仮想通貨の入出金を停止、10時30分から取引を含む全サービスを停止した。
金融庁は12日、ビットポイントジャパンに対し、資金決済法に基づく報告徴求命令を出す方針を固めた。ハッキングによる不正流出の経緯や原因の究明、顧客保護の対策などについて詳しく確認を進める。

金融庁から業務改善命令が解除されたばかりの出来事でした。金融庁の指導は当てになりませんな。

さんとうきんもこのニュースを受けてすぐに損切をかけました( ;∀;)
今はストップ安に。。。
多分数日続くんではないかな?
財務状況的にかなり厳しい模様。増資したばかりだったしどこかに買われる感じかな?

スクリーンショット (399)


こんばんは!さんとうきんです(*´ω`)
久しぶりにラインを引いてみたら抜けていたようです。。。
前回はこのラインへもう一度チャレンジして、取引所の板が薄すぎて髭になり暴落していきました。

7月200万円のラインは1度、割っているので線の上に戻すと思いきやレジスタンスになる可能性もあります。このフィナーレの後にアルトバブルが来るかなという感じです。

または前回の記事のようにダブルを付けるか
前回の記事はこちら

イケハヤ様はアルトバブルは二度とこない的な感じでしたがどうでしょうか(*´ω`)
イーサリアム上がりだしたら実は持ってました!とか言いそう。

まずはそろそろビットコインは天井が近いかなと思います。ここからガンガン8月300万とかは想定外。
MAX200万を想定してます!上がる分には嬉しいのですが(*´ω`)

一方でイーサリアムやリップルは確実に出遅れています。
そこら辺をnoteにまとめてますので、下の関連記事からどうぞごm(__)m

おわり

【関連記事】
さんとうきんのトレードプランはこちら

こんばんは!さんとうきんです(*´ω`)
この記事ではGoogleトレンドでBTCを調べると必ずバハマが上位表示されることについて調べてみました。

こちらのGoogleトレンドさんでBTCを検索すると必ずバハマが出てきます。今まではバハマがタックスヘイブンなんだろうなと思っていたのですが少し調べてみました

スクリーンショット (392)


「バハマ BTC」で検索すると出てきたのはこちら。なんとバハマの通信会社が出てきましたw
良く分からなかったのは会社名がBTCなのか製品名なのか分かりませんでしたがBTCの文字がでかでかと。そりゃあ検索回数が増えるわけですw

ということで、これからバハマは除いてカウントしなければなくなりましたw
ひとまず解決(*´ω`)
バハマでビットコインは流行っていませんでした!
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こんにちは!さんとうきんです(*´ω`)
さんとうきんは2017年に仮想通貨へ参入しました。最初は数万円だったのが、資産が大きくなるにつれてセキュリティを気にするようになりハードウェアウォレットを購入して、悪くないかなと思うので記事にしてみました!


【ハードウェアウォレットとは何か】
まず、勘違いされるのは、USBのハードウェアウォレット本体にはビットコイン自体がはいっているません。ビットコインにアクセスできる秘密キーが存在しています。
ハードウェアウォレット本体に、ビットコインなどの仮想通貨が直接保存されているわけではないのです。使わないときは接続を切ると送金は一切されません。取引所に置いているとログインされてしますといつでも送金されるのでここが大きな違いではあります。また、PCでよくある、USB接続メモリの安全な取り出しといった作業は必要なく、本体は気軽に抜き差ししても大丈夫です。

イメージとしては専用アプリがありそのアプリにログインするのにはキーボードで打ちこみではなくUSBのハードウェアウォレットでログインするという感じです。1台のパソコンですべて完結せず、自分の目の前にあるUSBも関わることで安全性が高まるといった感じ。


【USBをなくしたらおしまい?】
ここも分かりにくいのですが、ハードウェアウォレットが故障・紛失しても、パスフレーズさえあれば復元できます。逆に言うと、パスフレーズごとなくなったら終わりです。。
ウォレットへのログインパスワードとウオレット復元のパスワードが別というのは他のウォレットでも結構あるパターンなので覚えておくといいと思います。

【Ledger Nano S】
このウォレットの良いところは対応銘柄が多いというところ。
Ledger Nano Sは、ビットコイン(Bitocoin)、ライトコイン(Litecoin)、イーサ(Ethereum)、
イーサリウムクラシック(Ethereum Classic)、リップル(Ripple)を始め、
数多くの暗号通貨に対応している仏Ledger社によるUSBトークン型ハードウェアウォレットです。
リップルにも対応しているのはかなり良いなと思いました。Ledger社が提供する製品では1100種類以上の仮想通貨に対応しております。アップデートを続けているため今後も対応通貨は増えていきます。とあるので今後、さらに増えるようです。与沢さんもこちらの商品で保管している模様。

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