電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数600人超えました(*´ω`)

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こんにちは。さんとうきんです!
第二種電気工事士の筆記試験が近づいてきました。この試験は過去問が最重要かなと思います(;^ω^)
特に電気回路よりも覚えやすくてすぐ得点になる分野として配線図と鑑別をすすめています。なので2009年の配線図や鑑別の20問をYouTubeで解説しました。

【第二種電気工事士】10点上げる方法2

参考書では電気理論から始まるのでここに時間を割きがちですが得点を上げるというところに注目するとテキストの最後にある配線図や鑑別の方がいいと考えています。

もちろん電気理論も大切なんですが、毎年繰り返し出題されている問題が多いのでやっておいて損はないかなと思います(*´ω`)

動画を止めて問題を解いてから解説を見てもらえると効果的です(*´ω`)

【第二種電気工事士】10点上げる方法2

こんにちは。さんとうきんです!
アメリカでは失業率が急上昇中です。
日本ではリストラが始まらないだけマシですね(;^ω^)

遅れて人員整理がされると思いますが、今回は自動車メーカーが半導体業界とならないか心配です。自分のようなサラリーマンだと会社に収入を100%依存してるのが恐怖でしかないです。そんな事もあって1年前から副業を始めています。今は月3万円を稼げるようになってきました。少しずつ大きくして年末には月5万円にしたいです。無職の時の5万円は大きいですからねー。

固定費で20万円あれば良いんですけど副業で20万円はまだまだかかりそうです(;^ω^)
本業が今の所影響ないんで良いですけど不安です。。。

それと最近嬉しいことと言えば、YouTubeのチャンネル登録者が900人目前まで来たことです(*´ω`)
1年くらいかかりました(笑)

再生時間が5000時間になっているので登録者数を待つだけです。
良かったらご覧ください。→【さんとうきんのYouTubeを見る】

こんにちは。さんとうきんです!
最近不動産投資の不正が浮き彫りになってきましたねー。
人口も増えないのにこれ以上住宅の需要は増えないと思うのですが人気が根強いですね。

それにしても、手取りが借り入れの3~5%らしいのは驚きました(笑)
1億借りても300万円しか残らないこともあるようです。賃料から返済して純粋に残る部分となるとそこまで残らないみたいですね。空室リスクや滞納などもある中でリスキーな投資です。

そうはいってもサラリーマンが300万円の不労所得を得るには手っ取り早いのかもしれません。インデックス投資だと年収300万円を作るには5000万程度の元金が必要なので分からなくもないですね。

最近思うのはサラリーマンから資産を自分で作って不労所得で生活するのは至難のわざです。自分の年収は800万円ですが最低でも10年かかりそうです(笑)

人の金で借りて収入が増えるのは良いように見えますが10年かけてインデックス投資するか、本業であまり稼げていない場合は副業もプラスして自分で元金を作ってインデックス投資するのが再現性が高いと思うので実験しています。

今の所順調です。

【YouTube、note】
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こんにちは。さんとうきんです!
電験二種の試験まで半年を切ってきました。電験二種ではガウスの法則を積分の形で理解する必要があると思いますのでYouTubeで解説してみましたので良かったらご覧ください。

→【電験二種】ガウスの法則の解説を見てみる

この動画では電験三種の理論の過去問から、コンデンサの内部電界を求める問題を選び、そこにガウスの法則を使ってみました。ガウスの法則というと真ん中に電荷があって表面積の電界を求めるのをイメージすると思いますが、そういう縛りはなく電界と電荷の関係を表したものです(*´ω`)

また、電界というのは距離に関係ないのが注目ポイントです。いつもの球の真ん中に電荷がある場合だと距離が遠ければ遠いほど電界は弱かったですがここでは距離が関係なくなります。これでわかるのは空間が広がっていると電気力線の密度が小さくなるので電界が弱くなるという事が理解しやすくなると思います。

4月末には積分について区分求積法を使って解説もするので、独学で電験二種の勉強をしている方はぜひチャンネル登録お願いします。

→【電験三種】ガウスの法則の解説を見てみる

こんにちは。さんとうきんです!
電験三種の試験まで半年を切ってきました。人によってはガウスの法則は暗記で乗り切る方もいると思いますし、電験三種の場合はそれでも良いと思います。しかし、本当に理解するには積分の形で考えないとイマイチ分からない部分もあると思うので、YouTube解説してみました。

→【電験三種】ガウスの法則の解説を見てみる

この動画では電験三種の理論の過去問から、コンデンサの内部電界を求める問題を選び、そこにガウスの法則を使ってみました。ガウスの法則というと真ん中に電荷があって表面積の電界を求めるのをイメージすると思いますが、そういう縛りはなく電界と電荷の関係を表したものです(*´ω`)

また、電界というのは距離に関係ないのが注目ポイントです。いつもの球の真ん中に電荷がある場合だと距離が遠ければ遠いほど電界は弱かったですがここでは距離が関係なくなります。これでわかるのは空間が広がっていると電気力線の密度が小さくなるので電界が弱くなるという事が理解しやすくなると思います。

4月末には積分について区分求積法を使って解説もするので、独学で電験三種の勉強をしている方はぜひチャンネル登録お願いします。

→【電験三種】ガウスの法則の解説を見てみる

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