電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数600人超えました(*´ω`)

タグ:米国債

こんにちは。さんとうきんです!
今日は米国債とゴールドについて書いていきたいと思います。

まずは日本からですが、日本の米国債の保有残高は世界一位で多すぎる気がします(;^ω^)
中央銀行も金の保有量が経済規模に対して少なすぎるのが気になります。。。
何か戦略があるならば良いですけどそこらへんが分かりません(;^ω^)

次に中国ですが、米国債の保有残高が多くて世界二位で金の保有量もそこまで多くないですね。それでも日本の3倍近い残高を持っていますが。。。

YouTubeでもこの内容を取り上げているのでご覧ください。
→ロシアが金(GOLD)をGOLDドルコストで買っている?

最後に気になるのは、ロシアです。ロシアは2017年から2020年にかけて米国債の残高を9割減らしています(笑)
一方で金の保有量を最近増やしてきています。去年より約5%程度多く保有していて毎月0.5%のペースで増えています。最近出てきた中国が保有する米国債を無価値にする噂などから要警戒していきたいと思います。

この戦略の違いが今後どのようになるのか観察していきます

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こんにちは。さんとうきんです!
マイナス金利の債券が1200兆円あるらしいです(笑)
金利が下がり続けたり中央銀行が買ってくれる場合はこれでも儲かるらしいです。

しかーし。大企業はリスクをとれないでしょうが小規模の機関投資家はこんなんでは魅力ないんじゃないですかね?

ここでビットコインが値上がりしてくるとところてんのように押し出されてきそうです。例えが他にないのでところてんにしました(汗

こちらの動画で紹介したように、機関投資家が仮想通貨を購入できるような基盤づくりが整備されつつあります。

良く言われる変動は時価総額が小さいだけだと思うんですが誰も指摘していないのが不思議です。。。
少しづつ変わってきましたね(*´ω`)

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