電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数が1300人超え収益化できました(*´ω`)

タグ:BTC

こんにちは。さんとうきんです!
ビットコインが上がり始めています。今回は日本人が主導ではなく海外勢もしっかり買ってきている感じ。

ここら辺から価格が上がれば上がるほど宣伝効果が大きくなります(^◇^;)

株も金も値段が上がると買いたがる人が多いんですね。

そして、ここから上がるということは時価総額的にも株式投資家がビットコインを無視できなくなってくるはずです。

個人投資家が仮想通貨を買わなくても、その日が買っている企業が仮想通貨に参入して間接的に資金をぶち込む未来が見えてきます。

彼らの意志と反していてなんとも言えない気持ちになるかもしれませんが、儲かるところに企業が入ってくるのは普通のことなので、2020年はそこら辺を注目したいですね。


【YouTube】
【暗号資産】買いたくなくてもビットコインを買う日
【仮想通貨について】詐欺かどうか分からなくなってきましたね

こんにちは。さんとうきんです!
ビットコインが徐々に回復してきました。

株式投資家が慌て始めるのは前回高値である220万円を超えてからですかね。著名人が買い始めると一気に買いそう(笑)

2017年は明らかにバブルであそこから急回復しています。たぶんチャート見て驚いてる人は多いはずです。誰もがもう二度と上がらないと思っていたから。。。

そんな中、さんとうきんはある仮説を立てています。

この上げ下げをこれからも繰り返し続けると思っているのです。。
なので今年、来年は売っていくと思います。そしてまた数年してから買う。
これをひたすら繰り返します。

詳しくはYouTubeへ仮想通貨のトレードプランを載せているので良かったらご覧ください。




こんにちは。さんとうきんです!
マイナス金利の債券が1200兆円あるらしいです(笑)
金利が下がり続けたり中央銀行が買ってくれる場合はこれでも儲かるらしいです。

しかーし。大企業はリスクをとれないでしょうが小規模の機関投資家はこんなんでは魅力ないんじゃないですかね?

ここでビットコインが値上がりしてくるとところてんのように押し出されてきそうです。例えが他にないのでところてんにしました(汗

こちらの動画で紹介したように、機関投資家が仮想通貨を購入できるような基盤づくりが整備されつつあります。

良く言われる変動は時価総額が小さいだけだと思うんですが誰も指摘していないのが不思議です。。。
少しづつ変わってきましたね(*´ω`)

こんにちは。さんとうきんです!
ビットコインのハッシュレートがひたすら右肩上がりですね。
つまり、マイニング用の機械を買う人が増えている事を表しています。企業が設備投資するという事は、儲からないから投資するわけはないのでマイニングで利益が出ると考えているということになりますね。

マイニングで利益が出ると考えているということは、電気代や設備投資などの経費をマイニングで得たビットコインを売却した収益から引いても手残りがでると考えているということです。

そして、このマイニングに日本ではSBIが参加しています。それ以外にも、取引所を運営している東証一部上場企業は多いです。基本的に取引所が儲かるには、取引が増えるからで、取引が増えるには価格が上がっているか急激に下落するした底値付近の場合ですね。

大企業が参加しているということは、そのうち大々的に広告を打ってくるはずです。広告を出して取引量を増やして手数料を稼ぐか、自分たちの経済圏に入れるしか稼ぐ方法がないですからね。

楽天、SBI。日本を代表するネット企業は着実に仮想通貨で稼ごうとしてるし、経済圏に若者を取り込み始めています。

馬鹿にされていたビットコイン。ここで乗れていない人は次のバブルで傷つく人が多そうです。

【関連動画】
買いたくなくても押し出されるようにビットコインを買い始める人たち

こんにちは。さんとうきんです!
今度はビットコインをクレディスイスがダボス会議で異例の宣伝広告をしているニュースがありました(;^ω^)

銀行からすると新しい金融資産が出来ると手数料を取りやすいので、嫌でもないのかもしれません(笑)
国債の利回りや社債の利回りも急低下しているので、仮想通貨のボラティリティに魅力を感じたり、運用利回りを上げるために渋々始める人もこの低金利だとありそうですね

実際にYouTubeで取り上げた「高配当銘柄 ゆうちょ銀行」ではゆうちょ銀行の投資ポジションを取り上げました。ここ5年でみても明らかに外債に投資しまくっています。
→YouTubeを見てみる

仮想通貨が魅力的に感じる企業も多くて、日本企業も続々と参入中です。どこの企業が参入しているか、仮想通貨についてはこちらの動画をご覧ください。
→YouTubeを見る

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