電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に株、仮想通貨へ参入しました。運用資産2000万 【YouTube】投資チャンネル運営中。登録者数2900人超え!サブチャンネルでは資産0円から始めた凡人サラリーマンが資産1億を目標に動画作ってます

こんにちは。さんとうきんです!
ビットコインが暴落してからハラハラしている人も多いのではないでしょうか(;^ω^)
しかし、過去のパターンではここから急騰しております・・
一方で過去と少し異なるものもありましたので動画で紹介してみました

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


過去と異なる現象と言えば週足のDCです。これは下落トレンドが長期間続く可能性を示唆しているので頭の片隅に入れておかなければならないかもしれません(;^ω^)

全力フルベットだと少し不安ですね。自分は元金以上撤退しているので半分ほどリップルに変えてリスクを増やしてみました

0円になっても利益になるのは心強いです
リップルは上位通貨のですが高値更新できておらず最高値の30%程度なんですよね。LTCですら高値まで戻ってきています

訴訟の影響だと思うのでここが解決すると一気に急騰しそうです

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。

こんにちは。さんとうきんです!
今回は自然エネルギーとビットコインのマイニングを組み合わせるシステムをアメリカのsquareという決済企業がレポートとして提案していたので共有したいと思います

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


結論から書くと太陽光や風力発電は変動が激しいので需要とピッタリ一致させることが難しいです。そこで余った電力でマイニングして報酬を貰います。電力会社としては電気が足りなくなればマイニングを中断して一般住宅などに供給すれば良いわけです

マイニングとは、ビットコインが正しく動いているかチェックするためにASICという装置で計算を解いていきます。一番早く計算が終わるとビットコインがもらえます!

今までだと余剰電力は電池や揚水発電で利用して不足してきたら供給するというのが一般的でした。しかし揚水発電も効率や維持費、建設費がかかるのであまりいい方法ではなさそうです

電池はこれから拡大していきそうですが、寒冷地では容量が小さくなりがちですし場所も取ります。新しい選択肢としていよいよビットコインのマイニングというものが出てきたようです

実際に日本企業ではSBIがマイニングで多額の利益を出しています(;^ω^)
しかし価格変動が激しいので一定の安定した収益ではないです。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。

こんにちは。さんとうきんです!
東京大学から洋上風力が日本、欧州、台湾でどれだけ採算が取れるのかという報告書が出ていたので教習していきたいと思います。

そこから株価、特に電力会社の社員は自社株にフルベットしている人もいると思うのでどういうリスクがあるのか考えていきたいと思います。

投資の推奨ではないので投資の判断、責任はご自分でお願い致します。


同じ資料を利用して労働者目線と株式投資家目線の2種類の動画を作成しています。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。
株式投資家目線の動画はこちら



電気主任技術者目線の動画はこちら


結論からいうと電力株は買うのを避けています。
石炭火力から高価な洋上風力に移行すると設備投資がかかること、発電コストも日本では大きいからです。欧州では風が強いので電力株は買いだと思います(;^ω^)

この報告書によると6月から9月では日本の洋上風力は使い物にならない事が分かっています・・
こうなってくると営業キャッシュフローが少ないのに設備投資をするので金が足りません。企業が資金調達するには借り入れをする事も選択肢ですが利払いがあり業績が悪くなること、自己資本比率が現時点でも低いことを考えると借り入れもなしです。

そうなると・・増資が考えられます
増資は既存株主にとってはクソなわけで・・
年率20%成長してるグロースは期待もあり跳ね返す力がありますが、斜陽の電力業界は厳しいです

最近は電気料金が高いイメージが定着してきていて安易に値上げにも踏み切れないとなると利益を出すのに苦労しそうです

Jパワーなんかでは水素製造のプラント開発もしていて夢がありますが利益を生み出すのは数十年後で10年後エントリーしても遅くはなさそうです(笑)

それよりも安値更新をしていきそうなので落ちるナイフは掴まないように注意したいです

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。
株式投資家目線の動画はこちら



電気主任技術者目線の動画はこちら


↑このページのトップヘ