電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に株、仮想通貨へ参入しました。運用資産2000万 【YouTube】投資チャンネル運営中。登録者数2900人超え!サブチャンネルでは資産0円から始めた凡人サラリーマンが資産1億を目標に動画作ってます

カテゴリ: 電験三種

こんにちは。さんとうきんです!
今回は電験三種の頻出単元についてやっていきたいと思います。

今回取り上げるのは理論ですが省略できる部分もあるかなと思います。
詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


今回は3本立てでお届けしていて理論、電力、機械で頻出単元を分析しました。結果としては省略範囲は機械>理論>電力になりました。

法規は省略できそうなところが少ないので動画にはしていません。一番対策しずらい科目になりつつあるのが法規ですね(;^ω^)

誰でもせっかく受けるなら合格したいですよね。自分の勉強法ではある程度山を貼ります。特に機械。あれを重みを付けないで満遍なくやっていたら受からない。

そういう人が電験=東大と言い始めるんだと思います。確かに満遍なくやって合格を目指すと勉強時間は1.5倍~2倍は必要かもしれません。

少しでもこの動画で勉強時間を削る事を考えてほしいと思い制作しました。完全攻略とは言いませんが二種までは使える考え方です

【関連動画】




こんにちは。さんとうきんです!
今回は電気新聞で電験三種が年2回開催されると報道されたので取り上げていきたいと思います

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


新聞で取り上げられたという事はほぼ決定なのではないかと思います(;^ω^)
似たようなもので、第二種電気工事士も年1回から年2回に制度変更されたことがありました。ここを参考にして電験三種の合格者がどうなるのか分析してみました。

年1回の時は4~5万人が合格していましたが年2回になると6万人を超えてきました。大体30%~50%程度合格者が増えたと思います。

制度変更直後では合格者はあまり変わりませんでしたが年々増えていったのもポイントです。しかし、年々合格者が増えているので試験回数が増えると合格者は増えそうです。

電験三種でも心配なのが初年度は難易度が少し上がる可能性があることです。年2回にして問題も簡単だといきなり合格者が2倍などになると批判されると思うので役人のやり方として少しずつ増やしていく事が考えられます(;^ω^)

様子を見ながら難易度も下げて調整して電気工事士のようなかんじで数年後に合格者1.5倍というのがあるかもしれません。あくまでもここらへんは妄想なので保証は出来ません(;^ω^)

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。

こんにちは。さんとうきんです!
今回は電験三種の試験方法が大きく変わる事、官公庁手続き書類が簡略化される事、規制緩和について取り上げてみました。この記事は、動画は3月22日に開催された第五回産業構造審議会の資料をもとに書いております。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらこちらからご覧ください。


いよいよ電気主任技術者にも規制緩和が到来しつつあります(;^ω^)
幸いにも10年くらい仕事はたくさんありそうですが、PCすら使えない人は仕事がこなせなくなりそうですね。オンライン、WEB監視、生産性の高い仕事のやり方

外部委託は規制緩和で広がりそれ以上の設備では統括で複数の現場を持つことになりそうでした。今の所は統括制度に大きな変化はありませんでしたが、資料を読んだ感じ少しずつ選任で1人1現場というのはなくなりそうです(;^ω^)

心配していた太陽光で66kVが三種の範囲になるというのも今回は見送られています。今までのパターンだと太陽光だけと言いながら数年後には需要設備に広がったりすると思うので、ここが変わるようなら電験二種だけでは厳しいので本格的に新しい仕事を探します(笑)

思ったよりも電気事故について取り上げられていて規制緩和を受け入れつつも、大きな変更には慎重な印象もありました。

しかし10年後には「生産性の高い仕事のやり方」をしないと生き残れない気がします。聞こえはカッコいいですが一言でいうと「一人でたくさん現場を持つ」

この仕事の生産性はそこにいきつくので大変そうです。自分の方針としては、この10年で稼ぐだけ稼ぎきるにしたいと思います(;^ω^)

国や会社を信じて給料が上がると思っていると痛い目に合いそうです。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらこちらからご覧ください。

こんにちは。さんとうきんです!
今回は2021年になりましたので前回の独学最短勉強法をアップデートしていきたいと思います。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらこちらからご覧ください。


今年も電験の季節になってきました(;^ω^)
本気で合格するにはそろそろ勉強を始める必要がります

中には一人で、独学でやらなければならな人もいると思いますので自分がやっていた方法+こうやればよかったというものをまとめて2本で紹介しているので良かったらご覧ください。

電験が必要な仕事な会社としては電力会社や保安法人がありますが、そういった社員の人たちはきっちり勉強するので合格率も高いです。

なので皆さんも同じように勉強すれば合格することが出来るので、指導者がいなくても諦める必要はありません。特に高額な通信教育は必要ないのでこの動画でやり方を学んでいただきゴリゴリと勉強するのみです(;^ω^)

詳細はYouTubeで話しているので良かったらこちらからご覧ください。

こんにちは。さんとうきんです!
今回は密かに進んでいる規制緩和について取り上げていきたいと思います。とくに資格で仕事をしている電験やそれ以外の資格でも急速に制度が変更される恐れがります

正直、このスピードに自分はついていけないのではないか?とも思ってしまいました(;^ω^)


詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


これからはじまろうとしている規制緩和はこれまでの郵政や国鉄、民泊などとは違い範囲、影響する人数、年齢層どれをとっても過去最大ではないかと思います(;^ω^)

中には失業する人が出ると思いますし備えていないと人生が狂いかねないです。しかし、自分は個人投資家でもあり投資家目線ではやっとこういう話が出てきたかとも思いました。

つまりこれから出てくる政府の規制緩和は投資家と消費者にメリットがある一方で労働者にはマイナスに働くと考えています

これがいいのか悪いのかといえば、やらないと世界で後れを取ることになるのでやらざる追えないです(;^ω^)

このスピードについていくには本業だけではなく投資と副業が必須になります。特に副業は初めても収入につながるには時間がかかります

自分のYouTubeも収益化するのに1年もかかりました。(本業と並行しながらなので結構大変です)
投資・副業チャンネルも開設しているので良かったらご覧ください。



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