個人投資家+YouTuber =さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に株、仮想通貨へ参入しました。運用資産2000万 【YouTube】投資チャンネル運営中。登録者数2900人超え!サブチャンネルでは資産0円から始めた凡人サラリーマンが資産1億を目標に動画作ってます

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こんにちはさんとうきんです。今回は住宅用太陽光発電の設置費用ついてやっていきたいと思います。自分は電験二種を保有しており、実際に太陽光を設置したので紹介していきたいと思います

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詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


結論から言うと2022年は新築では1kwあたり26万円程度であれば適正価格だと思います。太陽光は利回りが低いのでいかに取付価格を抑えれるかで、お得さが大きく変わってきます。住宅の形状、地域などで費用も変化しますのその点はご注意ください。

ここ最近、エネルギー価格高騰で、電気料金が規制料金といわれるプランでも30%ほど上がるようです。そんな中で少しでも電気代を減らすために住宅用の太陽光を取り付けたい方もいると思いますがいくらだとお得なのか分からないと思うので公式の資料を基にして適正価格を考えていきたいと思います。

設置費用はかなり安くなってきているのに何百万円も請求する悪徳業者もあるので参考になればと思います。

・新築は1kwあたり26万円
まずは新築は1kwあたり26万円ということでこちらは資源エネルギー庁から出ている住宅用太陽光のシステム価格の推移になります。

2020年は1kwの太陽光発電システムを新築に設置したときの平均が28.6万円、後から乗せると32.7万円ということでした。最新の資料は2020年までのしか見つけられなかったですけども、毎年1万ちょい下がっているので、2022年は1kwあたり26万円が平均なのではないかと思われます。

この統計資料には丁寧に上位と下位まであり1.5倍の差がありますが、主な原因として工事会社が高い場合と、メーカーごとでの価格差もあるので一概にどちらが原因なのかまでは分かりませんが工事費用は20%も占めていないようなのでほとんどの場合はメーカーで決まりそうな気もします。

自分も今年家を建てたのでせっかく建てるならと太陽光設置してみましたが思ったより安くて即決しました。数百万のイメージがあったので付ける気なかったのですが、見積もりを念のために取ると、26万円以下だったので即決しました。メーカーでも2~3割ほど違ったりもしたのでメーカーを選べる工事業者や販売店だと良いかもしれません。

・太陽光はインフレに弱い
続いて太陽光はインフレに弱いということで、こちらはさっきのとは別の資料ですが、今年の太陽光関連のインフレ調査的なのがあって面白そうなので紹介します。左が部材の値上げ、右が工事費の値上げです。部材は半分程度が15%以上も値上げされている一方で、工事費はややマイルドな傾向があります。

部材は海外製が多いので輸送コストや原料単価などの高騰がありインフレにすぐ反応するのでこれから需要が急増する太陽光は、もしかしたら早く取り付けた方が良いかもしれません。

また、太陽光は多めに見積もっても利回り10%程度な気がするので借入金利も重要です。太陽光ローンだと3~5%程度になり10%のから金利分が取られるとメリットがなくなります。新築だと高くても1.5%程度なのでかなり安く取付できるので、本当にお得に取り付けたい方は考えなければならないところかなと思います。

・住宅用太陽光がないと生活ができない
最後に太陽光がないと生活ができないということで、今後は炭素税で電気料金が高騰していきます。太陽光を付けることでエコキュートがどれだけお得になるかシミュレーションしていきます。

太陽光発電の売電価格は2022年年度だと容量が10kW未満の場合は17円/kWh、2023年度だと16円となっています。今までの太陽光は売電中心でしたが、いかに自分の家で消費するかで利回りが大きく変化します。少し前まではFIT期間中は売電優先でしたが、ここにきて何とも言えない状況になってきました。

エコキュートを深夜電力ではなく日中に沸かすとどうなるか考えます。東京電力の料金を参考にすると、深夜電力は21.16円なので21円として再エネ賦課金は4円として1lwh/25円で考えていきます。深夜に25円で沸かすのをやめて、晴れている日中に沸かすと売電17円はなくなりますが25円よりは安くなります。

メリットとデメリットを書いておきます。デメリットとしてはエコキュートが晴れている時だけ起動するわけではないですし、ソーラーチャージ機能の精度が悪いと曇っているとき、晴れていても雲があると少し日中の高い電気を使用することになります。

パネル容量が小さすぎると日中の使用量に1kw以上プラスされるので、上回ったものは高い電気を買うので意味が無くなります。

メリットとしては先ほどのお湯を沸かすコストが25から17円になることや、深夜からお湯を使うまで時間があるので放熱損失が半分以下になることや、日中の温かい時間帯に沸かすので効率が上がることなどもあり、雲が少しかかるくらいだとこの3つのメリットを消すほどにはならないのではないかと思います。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


まとめ
いかがでしたでしょうか。太陽光は利回りが低いので適正価格で買わないと損をしてしまいます。ブログなどで太陽光は損などと言ってる方がいますがそれは太陽光に問題があるのではなくて適正価格で買えなかったということにに原因がありそうです。

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それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。失礼します。

こんにちはさんとうきんです。今回はCBDCにGOLDが必要についてやっていきたいと思います。自分は運用資産が3000万円のアラサー個人投資家で仮想通貨と株に投資しています。

以前にこのようなツイートしております。結論から言うとGOLDを中央銀行が買う理由として、外貨準備のためや台湾有事以外にもあると思っており、デジタル通貨が関わっているのではないかと思います。仮想通貨FTXショックが起きたようにバックに何もないものは価値が付きづらいです。

いよいよCBDCが世界中で発行されるここにきて、中央銀行はバックにGOLDを入れるために買い集める可能性があります。

投資の推奨ではないので投資の判断はご自分でお願いします。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


これからも株仮想通貨、お金に関して動画作っていきますので良かったらチャンネル登録お願いします。

・中国がGOLDを買う
まずは中国がGOLDを買うですが、こちらはブルームバーグにある記事を読み上げると、

  ワールド・ゴールド・カウンシル(WGC)によると、中銀は7-9月(第3四半期)に399トンの金を購入。これまでの最大記録の2倍近くとなった。公に名前を明かしている機関による購入はそのうちの25%弱にとどまったため、謎の買い手を巡り観測が飛び交っている。

  大半の中銀は外貨準備を補うために金を購入する場合、国際通貨基金(IMF)に通知するが、秘密にしたがる中銀も存在する。残る75%の大量購入を実行できる買い手は少ないが、米利上げを受けた投資家の金売りによる打撃を和らげるには十分だ。

  貴金属に関する情報サイト、メタルズ・デーリーのロス・ノーマン最高経営責任者(CEO)は「こうした売り圧力を踏まえれば、金がそこまで下げなかったのはやや意外だった」と指摘。「しかし、今はその答えが分かった気がする」と述べた。

  WGCはコンサルティング会社メタルズ・フォーカスのデータを使って推計する。その次に公的データや貿易統計、実地調査を組み合わせて、金市場の異なるセクターによる需要の数字を出す。

ということで、中央銀行がGOLDの爆買いに動いており、中国が大きな割合を占めているのではないかといわれています。このニュースの後、12/7に中国が28トンのGOLDを買っていることが報道されておりました。先ほどのニュースでは399トンなので全く桁が違います。すべて公表しているわけではないと思いますので中国以外にも勝っている国があるかもしれません。

・CBDCにはGOLDが必要
続いてCBDCにはGOLDが必要ということで、CBDCとはセントラルバンクデジタルカレンシーだったと思いますが、中央銀行デジタル通貨のことを言います。

デジタル人民元が一時期話題になり、最近聞かなくなりました。実際に試験流通も出来ているので発行目前という感じです。そうなってくると、何でデジタル人民元の価値を担保するのかということになってくると思います。

今までは政府の信用で発行されてきましたが、新通貨もそれだと価値が減りません。政府債務がどこの国も大きいので、デジタル通貨は現物をバックにすると、相対的に何も担保がない今までの通貨は価値が大きく急落します。今までにした借金が減ることになるので、政府債務も大きく減らすことができます。

ここらへんは正式発表があったわけではないですし、単純に戦争に備えたり、準備通貨をGOLDにしたいだけかもしれません。しかし、なぜ今のタイミングなのか、デジタル通貨発行が迫っている中で本当に無関係なのかよく見ていく必要がありそうです。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。



まとめ
いかがでしたでしょうか。経済アナリストなどもありきたりな分析ばかりで台湾有事やウクライナ危機の話ばかりで、デジタル通貨との繋がりを指摘する方はまだいないと思うので良かったら参考にしてみてください。

これが本当に起こるといろいろ良い面と悪い面も出てくると思いますし、自分のポートフォリオもこれに備えています。

いずれにせよ日本の政府債務はGDPの262%で過去最高近いと思います。戦後にも200%を超えていて、その時は1944年から49年にかけて、日本の卸売物価は約90倍となりました。今は資産があるからということで対外向けには問題ないですが、日本国債は日銀が買わないとこの低金利ではだれも買いません。

いくら資産をもっていても、買い手がいなければ金利が上がり今持ってる国債の価値が暴落して金融危機が起こりそうです。

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それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。失礼します。

こんにちはさんとうきんです。今回はバイオマスは再エネなのかについてやっていきたいと思います。自分は電験二種を保有しており、省エネなども携わった経験をもとにやっていきたいと思います。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


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太陽光や風力と比べると興味ないかもしれませんが、一般的な人が森林に対して勘違いしている部分がありそうでしたので解説していきます。特に木を燃やすのに本当に再生可能エネルギーとして利用可能なのか、木の特性を中心に調べていきたいと思います。

結論から言うとバイオマスは再生可能エネルギーとして活用できそうです。しかし、林業は木材を売る価格より運送費がかかると聞いたことがあるので、そこをどうやって解決するのかという疑問は残りました。

・バイオマスが再エネになる仕組み
まずはバイオマスが再エネになる仕組みですが、こちらの図のように木を植えて成長過程で二酸化炭素を吸収します。この吸収量と発電するときに出る二酸化炭素が同じくらいだから再生可能エネルギーということのようです。少し引っかかる部分もあるかもしれませんが後半の方では納得してもらえると思うのでこのまますすめていきます。

ここからは林野庁から抜粋した資料を中心に紹介していきます。全体の流れとしてはこのような感じになっています。木を植えて成長させて回収しますが、発電だけでなくそれ以上に価値が出そうな部分は材料として利用して、廃材、残材も利用して森林丸ごと活用したいみたいです。今のところ廃材は活用できているようですが、林地での残材は活用されておらずポテンシャルはあるようです

続いて木材の特性ですが、木材は樹齢が50年を超えたあたりから急速に二酸化炭素を吸収しなくなってきます。吸収した二酸化炭素は化学変化でなくなるのかと思っていましたが、どうやら木材内部で蓄えるようです。その蓄えるスピードが頭打ちになっていくと木材に期待されている環境にやさしい森林としての機能はなくなっていきます。

こちらは日本の森林の二酸化炭素吸収量のグラフです。年々樹齢が大きくなってきたこともあり二酸化炭素吸収量は下がっています。一応吸収してはいますが2030年には放置すると今の半分程度になってしまうようです。

ここで序盤の話を思い出してほしいですが、森林はこのまま放置していると環境にやさしい森林ではなくなります。こちらは日本の森林の樹齢ですが、x軸は5年ごとでくぎってあるので10だと50年みたいです。日本の森林は50年を超えているのが増えており、このままいくと二酸化炭素を吸収しなくなります。バイオマスで燃やして植林してというサイクルをすることで森林の吸収量を維持しながら発電にも活用できるサイクルになることを目指しているようです。

またバイオマス発電は2021年だと4%を占めており前年から1%も増加し2030年には5%という目標があるみたいです。単純に木材ペレットで発電したり、廃棄物も燃やしたりいろいろ細かい分類もあります。通常の再エネだと天候で出力は変動しますがこちらは安定しています。恐らくですが、原子力や火力、バイオマスに電池の力を借りることで太陽光+風力の比率を50%程度までは問題なく上げれるのではないかと思いますので安定供給できる再生可能エネルギーとしての価値は高そうです。

しかし、コストが問題で1kwhあたり30円程度なので今の仕組みではかなり高い電気になってしまい、爆発的に伸びるということはなさそうです。林業は運搬費が木材よりもコストがかかるといわれており、同じような問題がありそうです。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


まとめ
いかがでしたでしょうか。あまり注目されることがないバイオマスですがこのまま放置していても二酸化炭素吸収量が下がりますし、再エネは変動が大きいので大量には導入できなくても地道に活用されていく可能性がありそうです。

木々を倒して太陽光を設置するといろいろ文句を言われますが、あまり木は二酸化炭素を吸収していないことも分かったので傾斜がきつくない限り日本でも太陽光の比率を今の3倍程度に上げるほうがいい気がしています。

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それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。失礼します。

こんにちはさんとうきんです。今回は【個別株☆】4052フィーチャ 3962チェンジについてをやっていきたいと思います。今回は1つ星銘柄ということで要注目銘柄になります。

投資の推奨ではございませんので投資の判断はご自分でお願いします。自分は運用資産が3000万円のアラサー個人投資家で仮想通貨と株に投資しています。

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・4052 フィーチャ
まずは4052フィーチャですが、まずはチャート確認していきたいと思います。上場後5410円を付けてから下げ続けています。1/10程度になっているので調べる人はいるかもしれませんが、大きくは買いずらい銘柄になっています。

基本情報です。12/16日現在、株価716円、時価総額39億円、PER61.19倍、PBR6.98倍、ROE5.4%でPER、PBRは個人的にはかなり高い気がしていますのでしばらく待ってみたいと思います。

業績です。売上高成長率前年比47.6%増の7700万円、営業利益はマイナス1200万円で赤字幅は縮小していますが、業績予想では8100万円の黒字なので下方修正の可能性もあるかもしれません。

業務内容としては、モビリティ、インフラ、DXがあり主に画像認識が中心でEV、ロボット化の時代にはぴったりなテーマ株になりそうです。受託開発後、量産してライセンス料をもらう構造のようで、まずは受託開発が急増していかないとなかなかライセンス料が増えていくというのも厳しそうです。

こちらはライセンス製品の量産実績です。四半期別だと横ばいといった感じです。今どきの新車にはドライブレコーダーは搭載されていますし、先進運転システムも軽自動車にも広がりつつあるのですが量産実績が増えてきていません。

こちらは受注状況です。先進運転システムが中心となり受注しているようです。Tier1からの受注もありますが新規受注なのでまずは開発という感じかもしれません。開発が完了後に量産して先ほどの量産実績が増加していくので、もう少し新規受注が完了していかないとライセンス料には結びつかないかもしれません。

それ以外にも人流監視やインフラ制御、OCRなども開発が進んでいるようで、ここらへんも量産に入ると一気に行きそうですが来年の計画などを見てからでも遅くはなさそうです。

・3962 チェンジ
続いて、3962チェンジですが、まずはチャート確認していきたいと思います。数百円から6000円程度までぶちあがり、調整中です。調整している割に反発は強めな気がしますので中身もよく確認していきたいと思います。

基本情報です。12/16日現在、株価2472円、時価総額1803億円、PER38.62倍、PBR5.34倍、ROE14%でこちらもPER、PBRは個人的にはかなり高い気がしていますのでしばらく待ってみたいと思います。

業績です。2023年Q2決算出ていましたが決算時期が変更になったためか前年比などはでていません。下の業績予想とは印象が全く異なりますが、おそらく業務内容的に官公庁関係だと年末や年度末に稼ぐタイプな気がするので前半の決算報告はそこまで重要ではないかもしれません。

業務内容は地方自治体や企業のDX支援ということでホームページ確認しましたが、個人的には分かりにくいサイトで業務内容を調べたかったのですがかなり時間がかかってしまいました。デザイナーズマンションのサイトに近いものを感じてしまいましたが、地方自治体からの需要がありかなり業績は拡大しているようです。

ふるさと納税サイトふるさとチョイスも手数料を引き上げても業績が伸びていくので競争力のあるサイト運営ができていると考えてよさそうです。

こちらはチェンジ製品の一例でLOGOというものがあります。左側のチャットは社内情報共有で利用するようで、全国で初めて導入した埼玉県深谷市は、全職員約 1,100 人にアカウントを配布し職員 1 人あたり年間 44時間、全職員が使った場合、年間 5 万時間超、人件費 2 億円相当の削減効果を試算したということです。社内であれば電子メールで済みそうですが、WEB会議システムや、地域内事業者との繋がり、ほかの自治体との交流の機能があるということで、有償版も導入が進んでいます。

右側の「LoGo フォーム」は 2020 年 3 月に提供開始した、行政手続きや申し込み受付などを簡単かつ効率的にデジタル化できる電子申請システムです。住民は24 時間 365 日 PC やスマホでさまざまな行政手続きをすることができます。自治体職員はプログラミングや IT 技術を使わず「ノーコード」で自ら電子申請フォームの作成、自動集計やグラフ化、
データベース化をすることができ、業務効率化や外部委託コストの削減、行政デジタル化のスピード向上につながります。24時間ネットから手続できるのは魅力的なのでぜひとも広がってほしいところではありますし、有償版が伸びているので需要はありそうです。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


まとめ
いかがでしたでしょうか。どちらも割安感は今のところありませんが、潜在的な需要はかなりありそうな気はしています。EV、自動運転になっても画像認識は激増するでしょうし、自治体のデジタル化は国としても推し進めているのでどちらも要チェックしていきたいと思います。

これからも株仮想通貨、お金に関して動画作っていきますので良かったらチャンネル登録お願いします。

それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。失礼します。

こんにちは。さんとうきんです!
今回は今年の振り返りをしていきたいと思います!

投資の推奨ではないので投資判断はご自身でお願いします。


年初から仮想通貨が爆上げしました。300万程度しか仮想通貨には突っ込んでいませんでしたがこれが爆発しました(;^ω^)

CHSB 3倍,ETH7倍,JASMY2倍,SAND10倍などなど、引き当てる事が出来ました。もちろん失敗したのもいくつかありまして、150万円ほどは0円になってますw

まだFLR,SGB,MOLD,JGN,XEND,DODOなど期待できるプロジェクトがあるのでここにかけていきます。失敗すればとりあえず仮想通貨は撤退になりそうです

海外送金規制などもされそうなのでボーナスステージも残りわずかな気がします。間違いなく一生に一度、次は50年に一度のチャンスが今です

次に、株は税引き後160万円です。個別株含み損も同程度あるのでトントンという事になります(;^ω^)
インデックス投資は+100万円の含み益で安定しています。実際にインデックス投資の安定性を体験して勉強になりました。これからは最低でも半分はインデックス投資ですね(;^ω^)

トータルでは、仮想通貨の税金を支払ってアッパーマスにギリ残れるかなという感じです。仮想通貨は税金が高いので思ったより手残りがありません(笑)
住民税も入れると50%くらいかな?
確定申告書類も時間がめちゃくちゃかかりました・・

いよいよアッパーマス層になったわけですが、とりあえず大負けしないで維持します
来年の投資方針は年初にYouTubeで上げる予定ですので良かったらご覧ください。

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