電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に株、仮想通貨へ参入しました。運用資産2000万 【YouTube】投資チャンネル運営中。登録者数2900人超え!サブチャンネルでは資産0円から始めた凡人サラリーマンが資産1億を目標に動画作ってます

タグ:BNK

こんにちは。さんとうきんです!(my name is santoukin)
Excelで2019年のBNKの配当金をグラフ化してみました(today i create documents in excel)

夏ころまで続けていたのですが、飽きて辞めてしまいました(;^ω^) (I continued until summer, but I got tired)

YouTubeでも公開しているので良かったらご覧ください(Please see it on YouTube)
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これが2019年の前半の取引所の利益です。配当はこれに比例するので取引所の純利益のグラフを作成しています(*´ω`)
(This is the exchange profit for the first half of 2019. Since the dividend is proportional to this, we are making a graph of the net profit of the exchange)


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次に2019年の後半の純利益です。去年は取引所の純利益は減少し続けました。バンクエラローンがサービス開始となりましたがこの流れを変えるまでにはならなかったようです( ;∀;)
(Next is the net profit for the second half of 2019. Last year, exchange net profits continued to decline. It seems that Bankera Loan has started its service but it has not changed this flow)

SEE YOU AGAIN!!!


この記事では2019年3月から8月までの配当金情報をグラフ化して現在のバンクエラプロジェクトがどのようになっているのかを調査しました(*´ω`)
バンクエラとはスペクトロコインとバンクエラエクスチェンジからの利益をBNKトークン保有枚数に応じて分配することになっています。なので、枚数に変化がなければ原資である純利益で大体の配当の増減が分かりますし、プロジェクトの信頼度も計れると思うのでここに注目しています!

グラフの見方ですがバンクエラに入る利益のグラフがこちらです。実際の配当はこの20%分をBNKの保有率分が分配されています。※プロジェクト開始当初からのグラフは関連記事にあります



【2019年3月~2019年8月上旬】
前回に第100回、第101回目の配当を加えてグラフ化しました。バンクエラエクスチェンジ効果なのか、相場が上向いているのかなと思いましたが、バンクエラローンをローンチした割に利益は出ていないようです。

バンクエラローンの効果が出るにはかなり借入期間が長く時間がたたないと手数料収入は見込めないのでイマイチグラフには表れていない感じかもしれません。ローン利用総額とかも公開してくれると結構安心できるのですが今のところそこまでの開示はありません(;^ω^)

これに伴いBNKの価格もイマイチな感じですがガチホを貫きたいと思います。100倍以上にならないとアルトコインに投資?している意味がありませんので(;^ω^)(;^ω^)(;^ω^)

ビットコインの落ち込みが大きく影響している感じです。相場が盛り上がれば出来高も大きくなるのはビットポイントやビットフライヤーなどの有価証券報告書でも明らかなのでサービス開始よりもビットコインの盛り上がりで配当が決まってきそうです。

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【これからBNKトークンを購入して配当をもらう際の注意点】
バンクエラプロジェクトが本格的にスタートすると配当が出なくなるようなので配当目当てでこれから買う人は要注意です。プロジェクト初期は配当で価値を出し、後半は割引などで価値を付ける模様です。しかし、配当といっても年率0.5%~10%ですので大きな金額ではないと思われます。それよりも、本格的に銀行業務がスタートすれば割引などの価値が付き、値上がり利益がメインにはなるはずです(*´ω`)
明日はBNKトークンを購入したあと配当の受け取り方を記事にします。



【関連記事】
【バンクエラローンとは?】Bankera LoansでBNKの価値、配当は上がる?
【バンクエラ】配当原資の純利益をグラフ化

この記事では2019年3月から7月までの配当金情報をグラフ化して現在のバンクエラプロジェクトがどのようになっているのかを調査しました(*´ω`)
バンクエラとはスペクトロコインとバンクエラエクスチェンジからの利益をBNKトークン保有枚数に応じて分配することになっています。なので、枚数に変化がなければ原資である純利益で大体の配当の増減が分かりますし、プロジェクトの信頼度も計れると思うのでここに注目しています!

グラフの見方ですがバンクエラに入る利益のグラフがこちらです。実際の配当はこの20%分をBNKの保有率分が分配されています。※プロジェクト開始当初からのグラフは関連記事にあります



【2019年3月~2019年7月】
前回に第98回、第99回目の配当を加えてグラフ化しました。バンクエラエクスチェンジ効果なのか、相場が上向いているのかなと思いましたが、最新の純利益は大きく落ち込んだのでイマイチ効果が確認できません。

ビットコインの落ち込みが大きく影響している感じです。相場が盛り上がれば出来高も大きくなるのはビットポイントやビットフライヤーなどの有価証券報告書でも明らかなのでサービス開始よりもビットコインの盛り上がりで配当が決まってきそうです。

最近はバンクエラローンがサービス開始となりました。これがBNKの価格や純利益にどう影響するか楽しみです。8月分の純利益のグラフがここから急上昇することはないと考えていることはどこかの記事で書きましたが、投資信託的なのが販売されればかなり需要があると思うのでこれからもグラフを載せ続けたいと思います(*´ω`)

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【これからBNKトークンを購入して配当をもらう際の注意点】
バンクエラプロジェクトが本格的にスタートすると配当が出なくなるようなので配当目当てでこれから買う人は要注意です。プロジェクト初期は配当で価値を出し、後半は割引などで価値を付ける模様です。しかし、配当といっても年率0.5%~10%ですので大きな金額ではないと思われます。それよりも、本格的に銀行業務がスタートすれば割引などの価値が付き、値上がり利益がメインにはなるはずです(*´ω`)



【関連記事】
【バンクエラローンとは?】Bankera LoansでBNKの価値、配当は上がる?
【バンクエラ】配当原資の純利益をグラフ化

この記事では2019年3月から7月までの配当金情報をグラフ化して現在のバンクエラプロジェクトがどのようになっているのかを調査しました(*´ω`)
バンクエラとはスペクトロコインとバンクエラエクスチェンジからの利益をBNKトークン保有枚数に応じて分配することになっています。なので、枚数に変化がなければ原資である純利益で大体の配当の増減が分かりますし、プロジェクトの信頼度も計れると思うのでここに注目しています!

グラフの見方ですがバンクエラに入る利益のグラフがこちらです。実際の配当はこの20%分をBNKの保有率分が分配されています。※プロジェクト開始当初からのグラフは関連記事にあります

【2019年3月~2019年7月上旬】
前回に第96回、第97回目の配当を加えてグラフ化しました。バンクエラエクスチェンジ効果なのか、相場が上向いているのかなと思いましたが、最新の純利益は大きく落ち込んだのでイマイチ効果が確認できません。現状維持がやっとという感じです。

ビットコインの落ち込みが大きく影響している感じです。相場が盛り上がれば出来高も大きくなるのはビットポイントやビットフライヤーなどの有価証券報告書でも明らかなのでサービス開始よりもビットコインの盛り上がりで配当が決まってきそうです。

今後もBNKの配当の最新情報を更新していきますので読者登録お願いしますm(__)m
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【これからBNKトークンを購入して配当をもらう際の注意点】
バンクエラプロジェクトが本格的にスタートすると配当が出なくなるようなので配当目当てでこれから買う人は要注意です。プロジェクト初期は配当で価値を出し、後半は割引などで価値を付ける模様です。しかし、配当といっても年率0.5%~10%ですので大きな金額ではないと思われます。それよりも、本格的に銀行業務がスタートすれば割引などの価値が付き、値上がり利益がメインにはなるはずです(*´ω`)
明日はBNKトークンを購入したあと配当の受け取り方を記事にします。


【関連記事】
【バンクエラローンとは?】Bankera LoansでBNKの価値、配当は上がる?
【バンクエラ】配当原資の純利益をグラフ化

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こんにちは!さんとうきんです。この記事では、バンクエラが上場したIDAXについて書いていこうと思います(*´ω`)

【IDAXとは?】
IDAXはブロックチェーン研究期間であるGlobal Blockchain Research Center(GBC)によって設立された暗号資産取引所のようで、拠点はモンゴルのウランバートル市にあります。モンゴル政府から国家政策支援を受けています。

信頼度は上がるものの政府公認の取引所は日本人が取引出来なくなることが多い気がします。。。
そんなこともあり、さんとうきんはIDAXではなくIDCMに口座を開設しました。IDCMの記事はこちら→【バンクエラが上場】IDCMについて!

【バンクエラはアジア重視?】
今回、バンクエラのBNKがIDAX上場や、IDCMの上場を見るとそんなな感じもしますが、基本的にバンクエラはヨーロッパの決済を取り込むことを目標に活動しています。以前のバンクエラについての記事はこちら→バンクエラの金融商品

【バンクエラの価格は?】
IDCMではチャイナマネーの流入が期待できると1番最初に紹介した記事で書きました。
この事からも、バンクエラの今回の上場は資金が起きやすくなったかなと思います。あとはプロジェクトが進んでいき、サービス開始となれば手数料収入が上がり、配当が増えれば価格も上がるかなという感じです。特に、金融商品の開発ではTOP5の仮想通貨が組み入れられた投資信託的なのが出来れば購入したいし、かなり需要はあるのかなと感じています!今後も未開拓市場への進出は期待できるかもしれません(*´ω`)

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