電験二種+個人投資家=さんとうきん

20代です。電験二種、三種取得。株は10年以上していて、本業の年収が700万円を超え始めたので本格的に参入しました。 YouTubeを収益化するために毎日更新しています チャンネル登録者数が1300人超え収益化できました(*´ω`)

タグ:ETH

こんにちは。さんとうきんです!
今回は仮想通貨が海外送金できなくなることについて書いていきたいと思います!

YouTubeでは動画を作っているので良かったらご覧ください。
【仮想通貨】密かに起こる緊急事態特集!!!

DMMでは海外からの送金が出来なくなるかもしれないというお知らせがひっそりと出ていました・・。DMMから送るのも同様です。これはDMMの考えではなくFATFや金融庁の意向が出てきてるんだと思います(;^ω^)

以前からマネーロンダリングを理由にこうしたKYCができていないところから送金ができなくなりそうな感じはありました。。。

現時点ではDMMのみですが来年にかけて規制は広がると考えています。これによって日本に在住している人は金融庁が認めているコインしか売買できなくなるかもしれません。

じぶんはYouTubeでもアルトコインからは来年中に撤退したほうが良いと伝えていましたが、思ったより早く始まりました。

YouTubeでは動画を作っているので良かったらご覧ください。
【仮想通貨】密かに起こる緊急事態特集!!!

こんにちは。さんとうきんです!
今回は米国を代表する金融機関のフィデリテイがビットコインを入れたファンドを立ち上げるニュースを紹介していきたいと思います。

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ

原文はこちらから

以下翻訳をのせています

デジタルファンドのフィデリティプレジデント兼ディレクターであるピータージュバー氏は本日、米国証券取引委員会(SEC)に書類を提出し、ビットコイン専用の新しいファンドについて規制当局に通知した。


これまで知られていなかったワイズオリジンビットコインインデックスファンドI、LPは今年設立され、投資する巨人が8.3兆ドルの顧客ファンドを管理している同じボストン本社から運営されています。初期のドキュメントでは、ファンドに関する詳細はほとんど提供されておらず、現在投資家が参加していないことが示されています。プールされた投資ファンドに参加するための最低投資額は100,000ドルであることはわかっています。これは、おそらく機関投資家および認定投資家のみを対象としています。

ただし、Fidelityが最終的に新しく公開されたファンドをどのように使用するかについての考えを示すために、同社は最近、米国およびヨーロッパからの800の機関投資家に対する調査結果を発表しました。回答者の36%がすでにデジタル資産に投資していることがわかりました。 60%は、デジタル資産がポートフォリオに位置づけられていると述べています。


これはフィデリティの最新の開発であり、ビットコインを投資可能な資産として採用することの深刻さを示しています。 2017年にビットコインの最初の制度的支持者になった1年後、FidelityのCEOであるアビゲイルジョンソンが資産を採掘していると公に述べたとき、同社はFidelity Digital Assetsの立ち上げによりその関心を正式に表明しました。

翌年、2019年、ニューヨーク金融サービス局のPNCは、FidelityにいわゆるBitLicenseを付与し、さまざまな暗号化ビジネスを実行できるようにしました。



文書によると、Wise Origin FundsとFidelity Digital Asset、Smithfield、Rhode Islandに本拠を置くFidelity Brokerage Services LLCの関係は不明確なままですが、ファンドの管理人となります。 Wise Originの留守番電話での声は、組織をWise Origin Fundsとして識別します。その名前の商標申請は、フィデリティの知的財産担当副社長であるトーマスバリーによって提出され、現在、米国特許商標庁によって審査中です。

1月に$ 560,000の別のWise Originファンドが提出されましたが、ビットコインへの言及はありませんでした。

世界中の専門家からの最新の洞察で、Forbesの最高の機能を受信トレイに届けましょう。
TwitterまたはLinkedInで私に従ってください。安全なヒントを送ってください。

マイケルデルカスティーヨ
私は、ブロックチェーンと暗号通貨がどのように企業やより広いビジネスコミュニティに採用されているかについて報告します。私のカバレッジには、暗号通貨などの使用が含まれます

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ

こんにちは。さんとうきんです!
著名な投資家であるウォーレンバフェットはビットコインを購入するというニュースが飛び込んできたのでお知らせします
ソースはこちら

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ


以前から、仮想通貨に反対していた人ですがここにきてコロッと意見を変えてくるあたりさすがです(笑)
バブル崩壊の特徴としてチューリップバブルと比較されるんですがチューリップバブルでは二度と価格が高値を更新せずLLの安値更新を続けていきました。

ビットコインは安値更新せずに耐えていて、以前の高値を超えています。ここからもチューリップバブルとは全く異なるのではないかと思います(;^ω^)

ウォーレンバフェットが参入となればETF並みのインパクト間違いなしですね。。。
彼をミラトレをしている個人投資家や機関投資家も考えを大きく変えるきっかけになります。

もちろんビットコインだけかというとそんなことはないと思います。彼のファンドでも分散をきかせていますしリップル、イーサリアムも仮想通貨業界ではかなり盤石な地位を作ってきているのでビットコインほどでないにしても少なからず分散させてくると思います。

特にリップルは米国発祥の分散のきいた通貨です。ここから10年でさらに分散されるはずですがこの点からもビットコインより公平でエコなコインではないかと思います


YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ

こんにちは。さんとうきんです!
ビットコインが爆発寸前に見えますね・・
今回は大噴火直前のビットコイン、仮想通貨全体について書いていきたいと思います!!!

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ


IMG-3532


右肩上がりで上がっているのがテザーの時価総額になります!テザーと引き換えに手に入れたドルでビットコインを買っている可能性がうわさされています。。。

テザーの時価総額の70%程度しかドルで保管していないらしいですね(笑)
金ETFで金の保管料量が少ないと問題ですよね。。。
まぁ銀行は預かったものを貸したりしているので似たようなものですが

テザーの発行量が増えるということはテザーに変換した人が仮想通貨を買う可能性が高いので市場全体が盛り上がる可能性があります

ここ最近は上昇のペースが早いですね。。。
ガンガン資金を入れてきています

FullSizeRender


こちらは仮想通貨市場の時価総額の推移です。前回の山を抜けていきそうです。。。
40兆円の市場規模ですがここを超えるとバブルの2017年以来到達したことのない領域になります

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ

こんにちは。さんとうきんです!

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ


とうとうビットコインが12000ドルです。
ここで週足が終わるのは過去に2回しかなく3回目です。過去2回は滞在時間もそこまで長くなく半年も続かずに折れていきました。

今回ここで足固め出来るといいですね(;^ω^)

アメリカでは数社がビットコインの取引所がCMを始めたようです(笑)
知名度、値上がりで注目度が上がり始めていますね!

日本ではCMはそこまでやっていないのですが金融庁が自粛を促したのでしょうか。。。
改正金商法を待ってから宣伝すると言っていた取引所もあったので全く影響がないとは言えないですね

詐欺通貨から日本人を守るというのが大義名分なんでしょうけど個人資産は個人の判断に任せてほしい物です

金融庁の職員で投資で大成功している人がいるなら喜んで聞きますけどそういうわけでもないですからね(;^ω^)

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ

↑このページのトップヘ