【さんとうきん】個別株・小型株

YouTubeで株・投資チャンネル運営しており、50億円以下10%成長企業10選、テーマ株7選ではIOWNや半導体銘柄を取り上げています。チャンネル用法人設立予定で大きくしていきます。個人投資家30代です。運用資産6100万になりました

タグ:SBI

●こんにちはさんとうきんです。今回は0102 【新NISA投資信託ド本命銘柄7選】徹底分析・・・についてやっていきたいと思います。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。

投資の推奨ではございませんので投資の判断は必ずご自分でお願いします。自分は運用資産資産4400万円のアラサー個人投資家で仮想通貨と株に投資しています。

これからも株仮想通貨、お金に関して動画作っていきますので良かったらチャンネル登録お願いします。

●・新NISA概要・インデックス投資の破壊力
こちらはSBI証券からの引用ですが今年から始まった新NISAは上限120万円のつみたて投資枠と上限240万円の成長投資枠があり年間360万円まで、累計1800万円まで非課税で運用できます。今回紹介する7銘柄は成長投資枠はすべて選択可能です。積立投資枠は最後に紹介するSBI 日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)が選択できませんのでご注意ください。

こちらは5年後に1800万円MAXまで使った後10年間の推移ですが利回り7%だと10年で2倍程度になります。15年後は1800万円非課税枠がの2倍の約3600万円になり投資を始めたのと同じ効果があるかもしれません。ここらへんからも個別株や配当もいいのですが最大限非課税枠を使うならインデックス投資以外選択肢がないような制度になっています。ただし大恐慌などではインデックス投資があったとしても大きく目減りし90%程度下落したこともあるので投資の判断はご自分でお願いします。

・【SBI 日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)】
SBI 日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)ですがこちらインデックス投資ではないのでつみたてでは買えないようです。しかし日本株高配当の投資信託限られていたので個人投資家の期待高そうです。

続いてファンド費用ですが少し心配なことがありXでは信託報酬が0.1%割れで話題になっていましたが実際はSBIのインデックス投資のように運用管理費用が投資先ファンド分0.3%ほどが取られないか心配です。またその他費用も0.1%だと0.5%程度と考えている個人投資家もいるかもしれません。ファンド設定して1年経過した後に明細や総経費率再度確認したいと思います。0.3%がないとその他経費を入れて約0.2%ですが、それはそれでアクティブファンドでそんなコストなのか疑ってしまいます。0.5%でもアクティブファンドでは安いと感じる個人投資家もいるかもしれません。

ファンドの仕組みこのようになっています。年4回の配当で高配当が好きな個人投資家からは人気になりつつあるようです。

続いてファンドの特色ですがポートフォリオの平均配当利回りが市場平均を上回るようにするとありますが、高配当なのに平均以上となるとあまり高配当にならないのではないかと感じている個人投資家もいるかもしれません。しかし高配当だと話題にはなるのでSBI的には市場平均より高くしようとする力が働きそうです。アクティブファンドなのでインデックス投資に慣れているとブラックボックスと感じます。時価総額や流動性を考慮して決めるようです。銘柄数は30銘柄で思ったより少なめです。しかし個人で30銘柄を管理するのは難しいので人気化しているのかもしれません。

・【emaxis slim S&P500】
emaxis slim S&P500ですがインデックス投資の代表的な銘柄で総経費率こちらになります。信託報酬がよく話題になりますが実際にはそれ以外にその他費用がありこちらも含めると0.11%ということです。これ以外にも注意にある売買委託手数料などがあるようですが実績では0.002%ということで気にならなそうです。投資信託は信託報酬だけ比較されがちですが実際はこうした経費トータルで比べないと最安値は判断できないと思います。しかし、会社により記載方法が違ったりトータルコスト載っていないので今後改善してほしい部分ではあります。

こちら費用明細になります。先ほどのは0.11はこちらを四捨五入して出した数字で違和感ないかもしれませんが全世界は売買委託手数料が大きく総経費率にはなぜか売買委託手数料を入れないようなので非常に分かりにくいです。他社のSBIなどで表現も違いトータルコストでの記載をしてほしいところです。

ファンドの仕組みこのようになっています。ファンドの目的はS&P500指数(配当込み、円換算ベース)の値動きに連動する投資成果をめざしますとあり、同じようなS&Pに連動するインデックス投資ありますが全く同じ値動きにならないのは仕組みや配当、手数料などでパフォーマンスに差が出ております。

投資リスクということで左は2018年からファンドを立ち上げていた場合の基準価額の推移ですが分配金効果もあり右肩上がりです。ほかの代表的な資産クラストの騰落率の比較ですがファンドは年間騰落率に幅が小さく平均値も高いので比較的安定したインデックス投資と感じている個人投資家もいるかもしれません。こうしてみると最近は日本株調子いいですが平均値の低さが気になります。

続いて組み入れ銘柄トップ10ですがGAFAやバークシャー、最近爆上げのエヌビディアなど主要銘柄がきっちり調整されているので長期投資にぴったりかもしれません。年間収益率も大きくマイナスになることはなくコロナショックですら年間ではプラスということで個別株では倒産リスクありますがこちらは割合が小さいので安心できると感じている個人投資家もいるかもしれません。

・【SBI-SBI・V・S&P500インデックス・ファンド】
SBI-SBI・V・S&P500インデックス・ファンドですが費用明細こちらです。先ほどと変わりないように見えますが0.074%でemaxis slimは0.11でしたのでかなり安いように見えますがカラクリがあります。

こちらは総経費率こちらになります。先ほどの0.074%は当ファンド分のみで投資先ファンドが含まれておらず総経費率は0.1%とemaxis slimの0.11と比べてもそこまで安くありません。どちらもかなり安いことに変わりはないので誤差ではありますが会社によって書き方が違うと比べるのが難しいです。

ファンドの仕組みこのようになっています。ファンドの目的は、S&P500指数(円換算ベース)に連動する投資成果をめざしますとあり、若干の違いはあると思われますが誤差だと感じている個人投資家多いかもしれません。

投資リスクということで左は2018年からファンドを立ち上げていた場合の基準価額の推移ですが分配金効果もあり右肩上がりです。ほかの代表的な資産クラストの騰落率の比較ですがこちらも先ほどのemaxis slimと変わらなそうです。

続いて年間騰落率ですがemaxi slimと変わらないと感じている個人投資家もいるかもしれません。総経費率でみる手数料が10%程度安いだけでほとんどemaxis slimと変わらなそうです。

・【SBI-SBI・V・全米株式インデックス・ファンド】
SBI-SBI・V・全米株式インデックス・ファンドですが総経費率こちらになります。0.11%ということで先ほどのS&P500よりは上がりましたがそれでも安いと感じる個人投資家もいるかもしれません。

続いて明細書です0.80%ということでSBIは総経費率はこれに運用管理費用0.3%を足したものになるので注意が必要です。

ファンドの仕組みこのようになっています。目的は米国株式市場の動きを捉えることをめざす『CRSP USトータル・マーケット・インデックス(円換算ベース)』に連動ということであまり聞きなれないので銘柄確認していきたいと思います。

トップ10は変わらずGAFAやバークシャー、エクソンなどがあり同じですが、銘柄数は3500ほどとアメリカに上場するほぼすべての企業に投資できるようです。

投資リスクということで左は2018年からファンドを立ち上げていた場合の基準価額の推移ですが分配金効果もあり右肩上がりです。右側もemaxis slimとそこまで変わらなそうです。

年間収益率ですが年によってS&Pと違いますが小型株のターン、大型株のターンがあるのでそこらへんで大きく変わる年もありそうです。実際にSBI・V・S&P500は2019年に年間収益率10.8%、2021年に44.2%でかなり違いがありますので気にする個人投資家もいるかもしれません。

・【楽天・S&P500】
4.楽天・S&P500ですが楽天証券の方はかなり宣伝されていたのでこちらに設定している方も多いかもしれません。自分は中身分からなかったのでとりあえずemaxis slimにしましたが確認していきたいと思います。

コストですが運用されて1年経過しないと明細などはないようなのでその他コストなど確認できないので信託報酬で比較していきます。信託報酬は0.077%で投信残高ポイントを入れると0.049%ということでポイント好きにはたまらないシステムです。上限は探しましたが見当たらないので今の所無制限のようです。しかし楽天は改悪する場合があるのでそこが気になっている個人投資家もいるかもしれません。

ファンドの仕組みこのようになっています。ファンドの目的はS&P500インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果する投資成果をめざしますとあり、S&P500連動インデックス投資と同じような感じにはなりそうです。

投資リスクということで左は騰落率、右はほかの資産との騰落率の比較で大きな違いは無さそうです。

続いて年間収益率ですがSBI・V・S&P500は2019年に年間収益率10.8%、2021年に44.2%でemaxis slimは2019年に30.5%、2021年に44.5%でSBIの2019年は低くなっていますがファンド設定年が影響しているのかそこまでの記載は見つけれませんでした。

続いて組み入れ銘柄トップ10ですがこちらは1番ETFを持っているようで各社やり方が異なるようです。

・【emaxis slim全世界】
emaxis slim 全世界ですがインデックス投資の代表的な銘柄で総経費率こちらになります。こちら0.15%でS&P500は0.11%でしたので様々な国に投資するのでコストがかかっているのかも知れません。

続いて明細ですが、明細では0.166%ということで四捨五入やb,cの部分が総経費率には入っていないので数字が違ってます。ここらへんからも投資信託の手数料の闇は深いと感じる個人投資家もいるかもしれません。

続いて全世界なので国別構成比率確認していきます。アメリカが60%越えで日本も落ちぶれたといわれますがほかの国より多く5.5%を維持しているようです。全世界といっても新興国の割合が10%なのでほとんど先進国株と感じる個人投資家もいるかもしれません。

ファンドの仕組みこのようになっています。目的ですがMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行うようです。

投資リスクということで左は2018年からファンドを立ち上げていた場合の基準価額の推移ですが分配金効果もあり右肩上がりです。ほかの代表的な資産クラスとの騰落率の比較ですが全世界は先進国株と新興国株9対1なのでそんな感じのパフォーマンスになっていそうです。

続いて組み入れ銘柄トップ10ですがGAFAやバークシャー、最近爆上げのエヌビディアなど比率が異なりますがトップ10の銘柄は似ています。年間収益率は米国株オンリーよりは劣っていそうです。

・【6.楽天・オールカントリー】
楽天・オールカントリーですがこちらもその他経費不明なので信託報酬で比較していきます。信託報酬0.0561%で投信残高ポイントを入れると0.0391%ということでお得に感じる仕組みです。しあkし金額的にはかなり僅かなので個人的には気にしないで選んでいきます。

ファンドの仕組みこのようになっています。ファンドの目的はMSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(円換算ベース)に連動するということで個人的にはここの目的非常に重要だと感じています。今回はemaxis slimと同じ指数に連動することを目指すので安心できそうです。ここが何に連動するかでパフォーマンス大きく変わるので名称で思い込みせずに目的調べる癖を付けたほうがいいと考えてるベテラン個人投資家も多いかもしれません。

投資リスクということで連動する指数がemaxis slimと同じなのでここも似たような感じになっていく感観察していきます。

年間収益率も同じようになっていくか観察していきます。

詳細はYouTubeで話しているので良かったらご覧ください。


・最後に
いかがでしたでしょうか。7.SBI 日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)が設定されて間もなくして純資産100億円突破しており人気が出ているようですが個人的には様子見しています。

必ず増えるというわけではないですが年率7%だと15年後に1800万円が3600万円になり非課税枠が2倍になる方が魅力的に感じるので個人的にはインデックス投資で行きたいと思います。それ以降は10年ごとに倍々ゲームなのでそこらへんも考えている個人投資家もいるかもしれません。しかし大恐慌では指数によっては1/10になっていますし日系も1/5程度になっているので投資の判断ご自分でお願いします。

今回は以上になります。これからも株仮想通貨、お金に関して動画作っていきますので良かったらチャンネル登録お願いします。

それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。失礼します。

こんにちは!さんとうきんです。
この記事ではコロナショック中に買い増しした【8473】SBI HDについて書いていきたいと思います。

投資のアドバイスではなく、自分が勉強した結果をノート代わりに書き記しています。投資の判断はご自分でお願いします

YouTubeでもSBI HDについて動画を上げているので良かったらご覧ください。
【高配当銘柄SBIHD】次は増配か??

コロナショックでは金融関係も暴落しておりSBIも100株で12万程度まで落ちてブルブル震えてました(;^ω^)

リーマンショックでも瀕死状態になった企業なので怖くて100株しか買えなかったのですが、今思えばもう少しぶち込んでも良かった気も・・

100株だけ買い増しして平均取得単価が21万円程度に下げる事が出来たので、今現在は含み益が+40%になっています(笑)

1年でここまで上がると精神的に楽ですね。他社よりも回復力があるのは期待値が高いことを示していると思います。特に興味深い事業は

【地域金融機関を束ねてメガバンクに】
SBIの子会社が中心となり地銀に関連した金融商品を並べるので手数料収入が見込めます。すでに提携した島根銀行などは業績も回復しておりWIN-WINの関係が構築できそうなので地銀の顧客がSBIグループに流れ込んできます

【仮想通貨】
仮想通貨の価格に株価も少なからず連動してきています。取引所では出来高のわりにかなりの利益を上げていたので、数年間はこれが続くのではないかと思います。決算説明会で触れなくなりましたがマイニングもしていてチップ開発も進んでいるようなのでその売上も楽しみですね。GMOなどもマイニングやチップ開発をしていたのですがバブル崩壊で撤退しており、上場している日本企業で仮想通貨をフルでやってる企業はここくらいになりました。

【投資】
SBIはベンチャー投資も活発に行っていて、仮想通貨ベンチャーにも投資しており2021年は評価額が上がるのではないか・・。また楽天が出資している楽天メディカルにも少し出資していたり、医療関係もポートフォリオに入っているようです。

ここらへんの事業が来年も稼いでくれるのではないかと思うので数年はホールドしていきます。

結局ソフトバンクや楽天がやっていることに似ていると気もします。一つだけで稼ぐのではなくて関連商品をどんどん利用するので宣伝広告費、経費も削れてスピードも速い!これからは経済圏を作れない会社は厳しい戦いになっていきそうです

YouTubeでもSBI HDについて動画を上げているので良かったらご覧ください。
【高配当銘柄SBIHD】次は増配か??

こんにちは。さんとうきんです!
今回は米国を代表する金融機関のフィデリテイがビットコインを入れたファンドを立ち上げるニュースを紹介していきたいと思います。

YouTubeでも仮想通貨のトレードプランなどの動画を上げているので良かったらご覧ください。
→仮想通貨については再生リストにまとめているのでこちらからどうぞ

原文はこちらから

以下翻訳をのせています

デジタルファンドのフィデリティプレジデント兼ディレクターであるピータージュバー氏は本日、米国証券取引委員会(SEC)に書類を提出し、ビットコイン専用の新しいファンドについて規制当局に通知した。


これまで知られていなかったワイズオリジンビットコインインデックスファンドI、LPは今年設立され、投資する巨人が8.3兆ドルの顧客ファンドを管理している同じボストン本社から運営されています。初期のドキュメントでは、ファンドに関する詳細はほとんど提供されておらず、現在投資家が参加していないことが示されています。プールされた投資ファンドに参加するための最低投資額は100,000ドルであることはわかっています。これは、おそらく機関投資家および認定投資家のみを対象としています。

ただし、Fidelityが最終的に新しく公開されたファンドをどのように使用するかについての考えを示すために、同社は最近、米国およびヨーロッパからの800の機関投資家に対する調査結果を発表しました。回答者の36%がすでにデジタル資産に投資していることがわかりました。 60%は、デジタル資産がポートフォリオに位置づけられていると述べています。


これはフィデリティの最新の開発であり、ビットコインを投資可能な資産として採用することの深刻さを示しています。 2017年にビットコインの最初の制度的支持者になった1年後、FidelityのCEOであるアビゲイルジョンソンが資産を採掘していると公に述べたとき、同社はFidelity Digital Assetsの立ち上げによりその関心を正式に表明しました。

翌年、2019年、ニューヨーク金融サービス局のPNCは、FidelityにいわゆるBitLicenseを付与し、さまざまな暗号化ビジネスを実行できるようにしました。



文書によると、Wise Origin FundsとFidelity Digital Asset、Smithfield、Rhode Islandに本拠を置くFidelity Brokerage Services LLCの関係は不明確なままですが、ファンドの管理人となります。 Wise Originの留守番電話での声は、組織をWise Origin Fundsとして識別します。その名前の商標申請は、フィデリティの知的財産担当副社長であるトーマスバリーによって提出され、現在、米国特許商標庁によって審査中です。

1月に$ 560,000の別のWise Originファンドが提出されましたが、ビットコインへの言及はありませんでした。

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マイケルデルカスティーヨ
私は、ブロックチェーンと暗号通貨がどのように企業やより広いビジネスコミュニティに採用されているかについて報告します。私のカバレッジには、暗号通貨などの使用が含まれます

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こんにちは。さんとうきんです!
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明日はいよいよSBIの決算発表会です。北尾社長は仮想通貨へ早くから参入している事もあり決算説明会では業界の動向についてコメントすることも多くかなり参考になっておりました。

1年ほど前から「機関投資家は仮想通貨へ参入したくてうずうずしている」というコメントがあり、最近の機関投資家や企業の動向を見ているとその通りになっています。

リップルを猛烈に押していて伝統的な投資家たちは冷ややかな目で見ているようですが一応プラットフォームとして形になってきています。

特にSBIの投資先のR3社では金融分野ではかなり利用されることが多くニュースで目にすることが増えてきました。利益を出すにはまだ早くて数年かかるかもしれませんがテスラも純利益を出し始めたのは最近ですしとりあえず売り上げが伸びるか注目していきたいです。

資金的にも数年で上場するんじゃないかと思いますがそのときSBIの保有株も大きく価値が付くので面白いことになりそうです。

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こんにちは。さんとうきんです!
前回の記事ではビットコインが爆上げ直前という記事を書きました。その後少しずつ切り上げて上昇中です。1BTC=108万円あたりに2年半跳ね返され続けているラインがありここを抜くことで新しい世界への入り口に立ったと思われます(*´ω`)

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最近はDefi銘柄が人気です。分散金融だったと思いますがまだまだ発展途上で値上がりする理由はないですね(笑)
バブル気味ではありますが、ここから企業に取り込まれていきしっかりとしたプロダクトとして機能していくんだと思います。そう考えるとR3コルダは数年先をいっています。コルダ株の保有会社は数年で大きく値上がりするのではないかと思い少し仕込んでいますが貧乏なのであまり買えませんでした(笑)

金がを売って入れたいんですが2倍,3倍になるまでは1年以上かかるはずですから月給砲で頑張るしかありません(;^ω^)

いずれにせよ仮想通貨にはブルトレンドに転換していて、まだ仮想通貨を怪しんでいる株式投資家もどんどん大きくなる時価総額に我慢しきれず、1年後に参入する株式投資家は多いと思います。

しかし、忘れてはならないのがビットフィネックスが発行するテザーは75%しかドルの準備金がないことは忘れてはいけません。今のテザーは1兆くらいなので不足金は2500億でビットコインの時価総額と比較して2%程度で小さいので問題ないと思いますがこれがどんどん大きくなるとかなり問題になると思います。香港事件でテザーの購入量が増えたりして不足金が大きくならないかチェックしていく必要があります。

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